2-93 「意外とこんな所に壁があるのか。」って気づくことあるな

数値で判断できる客観的な指標も大事だけど、

俺が今主観で感じてる、目の前の壁の重さも評価して良いかもしれない。


で、壁に直面して見て、俺の個性に気づくこともあるのかもしれない。

意外と、俺この才能あるかもしれない。って気づくこともあるかも。

具体的に、たぶん

  • 傲慢と偏見
  • 嵐が丘
  • 源氏物語

を消化するの、結構個性が絡んでくるかもしれない。

そして、俺は、そこに集中したら、越えられるかもしれない。


しかもただ読むだけじゃなくて、

も行き来した、メタ思考と、プレイヤー思考の両方から見て、この3つの文学をしっかり読む。

ってことは、かなり個性というか才能が絡んでくる気がするし、

この情報処理できたら、たぶん大分優位性になるわ。

そして、どんな自分に仕上がってるかが、楽しみやわ。


だから、この3冊を消化するってことを、目標にしても良いかもしれない。

 

男の作家の本も、読まなきゃいけない。。。って焦ってたけど、

意外と、ここら辺の本を消化するのも、才能いるわ。

 

 


男と女は違う生き物やわ。

もうそれは間違いないわ。

そして、男の中でも、個性があるわ。

俺は俺なりの個性があるかもしれんわ。

 


 

で、女性の作家の文学消化するって方針にすると、

意外と、スタンダールの「赤と黒」が読みたくなってくるんよな。クカ

あと、「妖怪ウォッチ」もやりたくなるんよな。

 

たぶん、若さとか、世代も、大分大きな認知的な壁がある気がするわ。

所詮ゲームだけど、「妖怪ウォッチ」ができる。ってのは、意外と大きな壁があるかもしれん。クサ(意外とバカにできない。)