数値で判断できる客観的な指標も大事だけど、
俺が今主観で感じてる、目の前の壁の重さも評価して良いかもしれない。
で、壁に直面して見て、俺の個性に気づくこともあるのかもしれない。
意外と、俺この才能あるかもしれない。って気づくこともあるかも。
具体的に、たぶん
- 傲慢と偏見
- 嵐が丘
- 源氏物語
を消化するの、結構個性が絡んでくるかもしれない。
そして、俺は、そこに集中したら、越えられるかもしれない。
しかもただ読むだけじゃなくて、
- コミュニケーション系の本
- ファッション系の本
も行き来した、メタ思考と、プレイヤー思考の両方から見て、この3つの文学をしっかり読む。
ってことは、かなり個性というか才能が絡んでくる気がするし、
この情報処理できたら、たぶん大分優位性になるわ。
そして、どんな自分に仕上がってるかが、楽しみやわ。
だから、この3冊を消化するってことを、目標にしても良いかもしれない。
男の作家の本も、読まなきゃいけない。。。って焦ってたけど、
意外と、ここら辺の本を消化するのも、才能いるわ。
男と女は違う生き物やわ。
もうそれは間違いないわ。
そして、男の中でも、個性があるわ。
俺は俺なりの個性があるかもしれんわ。
で、女性の作家の文学消化するって方針にすると、
意外と、スタンダールの「赤と黒」が読みたくなってくるんよな。クカ
あと、「妖怪ウォッチ」もやりたくなるんよな。
たぶん、若さとか、世代も、大分大きな認知的な壁がある気がするわ。
所詮ゲームだけど、「妖怪ウォッチ」ができる。ってのは、意外と大きな壁があるかもしれん。クサ(意外とバカにできない。)