「あーもうきついわボケ。」ってなんとか乗り越えた壁の先で、岡田尚哉の言葉が彫ってあるポーネグリフあるみたいな。
ほんまやばいわ。
「優位性」と「察する力」ってのが、もうバチクソ、核心突きまくってて、ほんまやばいわ。
もう、たぶん、岡田さんって、学生時代、ほんまに恋愛でミスった経験あるんやろな。
俺が、この壁越えるのはたぶん根っこに何かしらないと、執念か何かないと越えられないな。って思った壁を、岡田さんも越えてるもんな。
話の題材変わって。
長友佑都の「メンタルモンスターになる」って本がすげー良いんやけど、
あー、この本に書いてある価値を理解できる自分に対して、凄い嬉しい気持ちになるな。
なんかもう、性欲があんまりガソリンにならないな。
自尊心、優越感みたいなものの方が、でかいかもしれんな。
酒井高徳の練習の様子のショート動画あったけど
「1つのステップが相手に抜かれるか抜かれないかを左右するから、そのステップを日々練習する。」
みたいな考え方語ってるけど、サッカーってゲーム性が分かって、何が本質か?を掴んでるんやろな。
たった1ステップやけど、
1回対人で抜かれると相手のシュート数が1増える → 1/10でゴールが決まるとしたら、その機会を減らすために、1ステップの練習が必要 (←1点が勝敗を左右するから。その経験を何度もしてきた。← 勝つと負けるでは大きく違うから。そんな経験を何度もしてきた)
→→→ 結果1ステップが大切ってことに辿り着く。
みたいな、思考なんやろな。
たかが1ステップやけど、本質に向き合った人だけが、大切さ分かるんやろな。
他にも、パスコースの立ち位置みたいなのも、意識してたりする動画とか見ることあるし。(パスコースの立ち位置一つで、エリアの通過率が変わってくるんやろな。→シュートに辿り着ける確率が変わってくる。みたいな)
メタ視点で大切な本質と、プレイヤー目線で大切な細部と。の思考の行き来みたいな。
必死で向き合ったから、細部の大切さが理解できてるみたいな。
で、まだワイの直感でしかないけど、恋愛において、大切な細部の1例として、最近思うのが、
- 唇
- 眉毛
- 肌
- 爪・手
みたいなところににも意識向けられるようになりたいわ。
男の俺はなんでか分からんけど。
意外と女性はここらへんの評価点高い気がする。