こういうの見せられると、こういうライン目指すってことは、ここまでやらないかんのか。ってのが見えてくるよな。
ざっくりと想定すると、この社会的地位の人らの社会に入って行くってことやもんな。
その人らに価値ある人間になれないといけないわけやもんな。
恋愛するってことは、基本の流れは同じだろうけど。(社会的地位の高い作法で)
そういう前提を踏まえると
- ハイクラスに価値ある人間
- 男女の関係の理解度
って流れになるんやろな。
俺を使ってハイクラス層に価値ある人間になれそうなことを妄想してみると
まあ頭脳は強みではありそうだから、ここを地道にトレーニングしていくべきなんやろな。
- 英語の読み書きは大事出し
- 頭良くするために難しい本は読んだ方が良いし
- 文学作品も色々読むべきだし。
男女の関係の理解度
これも、岡田尚哉さんがいう、「優位性」「相手視点」が基本スキルだから、これはサッカーの「止めて」「蹴る」みたいなもんだから、この能力も地道に上げていくべきだし。
やるとなると、それらを頑張るモチベーション。自分なりのガソリンを見つけないとな。
結局、ワイのベースは生きるのだるいから。
で、こう言った悩みは文学がよく出てきて。
トルストイとかをより実感持って読みたいとなると、彼らの社会を理解できたら、トルストイの作品をより臨場感持って理解できるってことやもんな。
それは、このゲームに取り組む一つのモチベーションにはなるよな。
ワイは、ただ単純に、性欲だけをガソリンにして、頑張ろうとすると、俺は辛いから。モチベーションが湧かないから。
ゲーム感覚にしたり、俺がモチベーションになるようなことに絡めて取り組まないと、続かないんよな。
となると、リアル文学ゲームとかとして捉えるべきなんやろな。
他にも、人生の目的とかも考えた方が良いんやろな。