まーじですげーなー
いやーすげーなー
いや、まじですげーな。
いやほんますげーな。
考えれば考えるほどすげーわ
一旦そこを基準にすると心折れるから、そこは思考から捨てるようにはしてるけど。今は。
今俺が直面してる壁を越えたら、なんか俺満足しそうな感じがあるんよな。
もうええか。みたいな。
そのタイミングで、岡田尚哉にもう一回触れたいな。
意識から抜けてしまう可能性があるから、運任せだけど。
壁越えた俺に任せるしかないけど。
壁越えたら、新しい認知世界になって、今の俺と変わっちゃいそうなんよな。クカ
なんとなくだけど、
岡田尚哉のクラスまで行くと、ハイクラス美女と言うか、骨格から美人ってクラスに到達すると思うんよな。
そのクラスの女性は、いろんな男からアプローチされるわけだから、その男たちの中から女性の需要って基準で選択するわけだから、かなり精査された、女性のニーズに適った男じゃないと選択されないわけじゃん。
となると、どれだけ男の悪い部分を修正したか?って努力量の勝負になってきて、(一部生まれとか育ちが良い男も含まれるけど、もうそこは捨てて良い。)
結局、努力した、詰めまくった奴が、結局勝つようになってって。
で、岡田尚哉って、まじでめちゃくちゃ詰めまくってんな。って素人目にも多少分かるようになってきたんよな。
これ才能とかじゃなくて、修正とか、改善しまくってきた結果だなって部分が見えてくるんよな。
その距離がまじで、はんぱねーな。って思うよなーー。
人生1回って考えると、こんな境地に、何かの分野で到達してみたいよな。ってのは男なら思うよな。美女を抱きたいと言うよりも、何かを極めたい。的な欲求で。