「アスペな上司」「派遣と社員」って立場関係だけど、
たぶん、俺にとってちょうど良い課題感があるんよな。
仕事と全く別軸で、
俺の恋愛のフェーズでは、あとやるべきこと6歩ぐらいな気がするんよな。
そこに、職場の人間関係って課題が更に乗っかってきて。
これ越えれば、より可愛い子行けるわ。絶対。
ホンマにクソ野郎。死ねって思ってるけど、
ちょっとだけ、「この課題が消えないでくれ。おれにクリアさせてくれ。」
って思ってる自分もいるわ。
俺、直感的に、アンナカレーニナは3回ぐらい読んだ方が良いなって思ってたんだけど、
こういうことか。って少し理解させてくれたから、
ある意味では、このアスペ上司に対しては感謝だわ。
クソ腹立つけど、アンナカレーニナの理解度を上げさせてくれるわ。
で、仕事のスキルを身につけつつ、
別軸の、恋愛って方面の「やり切る」ってこともしないといけない。
こっち方面は、「やり切る」って考え方が正しい。
こっち方面は「選択と集中」するべき。
例えば、
「ドラマ何作も見て、恋リア沢山見て。」ってことじゃなくて、
「親愛なるX」だけに絞る。
って、集中する覚悟は大事。これは選択と集中だな。
恋愛のやるべきリスト
- ずるい聞き方、相槌を分析する
- 「あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント」
- ファッション勉強、試着する
- そのために週末バイトする
- そのために、時間管理、生活の最適化を徹底的にする
- ドラマ「親愛なるX」を何回も見る
- 源氏物語を読む
恋愛はここまで。
ここまでやり切ったら終わり。
そこまでやって、ナンパしたり、家に連れ込んだり。
ここまではやり切らないといけない。
てか、派遣にとって、社員は敵なんだな。役職的に。クカ
他の派遣の子とは仲良くした方が良いわ。例え女の子でも。
恋愛とか関係なく。
立場的に敵になり得るんやな。
「そっちは大丈夫?」みたいな感じで話しかけるのは当然のことやから、声かけた方が良いな。
でも、そんなこと、女の子達の方がよく分かってるわ。
女目線から見たら、俺はアスペやろからな。