結局岡田尚哉が言うことを、もっともっと異次元に高いレベルでやるだけなんやろな。
結局は。
なんか、もしIVEと恋愛で戦うなら、どうしたら良いやろ?
みたいな思考実験するけど。
まず最初に、ありえんぐらいIVEが産まれが良いから、自分も貴族ぐらい、社会的地位上げないといけないな。
って発想になるんやけど、たぶんこれは短絡的な発想なんやろや。
恋愛の努力する男が、どの階層でも陥る奴やな。仕事頑張ればモテるんじゃないか。みたいな。
たぶん、ある程度はできて欲しいんだけど、本質はもっと別の所にある。っていつもの奴やな。
共通認識として、同じ社会に属するってのは大事だけど、
結局は、必要なことは、岡田尚哉が言うような、優位性、相手視点ができるだけやろな。
それを、IVEが所属するような、高い社会階級での作法で実践する。みたいな。
ほんでやっぱり、
岡田尚哉もそうだし、女性のドラマや、文学作品のように、
女性に対して、芯食った、女性が求めることができる。
ってことができれば良いんやろな。本質は。
IVEって、男で言えば、トップトップのサッカー選手みたいなもんで(俺はサッカー好きだからサッカーで表現)、
サッカー選手と言えど、同じ男目線で、俺らとも共通認識はあって、
たぶんプロといえど、こんな女とやりたいって思うやろな。
みたいな想像とか、共通認識はあるわけで。
その逆の女バージョンで同じことが起きるやろから、
庶民の女が思うように、IVEも同じような構造で男のこと好きになるやろな。
みたいなのは、想像できるよな。
だから、本質的には、結局一緒なんやろな。社会階層が変わるだけで。