まじでむずい。
思ったよりも自分の見た目が良いってのも、「優位性の感覚身についてない」と同義な気がするわ。
バッターが感覚でやって、どこ振ってるか分からんけど、ホームラン打てた。みたいなのと一緒な気がするわ。一個次元が低い気がする。
「客観的にどう見えてるのか?」の感覚が難しいわ。
あと、もう一点むずいのが、
生活の質を上げてかないと、優位性上げられないんだよね。
- 朝のドライの時間を10分長くとるとか、一部分だけパーマかけるとか、
- pinterestからのインプットの質を上げるとか(そのためにコレクション見たりとか)
- 実際に店舗回って試着して、自分の美的感覚変えるとか
微妙な差異のようで、その差異を作り出すのに、めっちゃ努力が必要やわ。
もう1点。
そろそろ33歳だから、優位性を磨くのも良いんだけど、
優位性磨いたからには、それなりの、社会的な価値みたいなものも、多少身についてた方が良い感はあるよな。
別に社会的な地位とか、そんなもんいらんけど、
- 「礼儀・受け答え」みたいな、文化資本的なものができてるとか、
- 清潔感があるとか
ただ、見た目だけ整えてるだけでも、ちょっとどうなんって気もするからな。
とは言っても、優位性って作り上げるの、めちゃくちゃむずいから、優位性全フリで、作り上げることすれば良い気がするわ。
優位性作り上げられるってことは、それなりの文化資本を持ってるってことの、証明みたいなところあるから。
この人は、礼儀とか受け答えが、しっかりしてる。の、見た目バージョンみたいなもんやから、
とりあえず優位性だけ磨くってのはありやとおもうけど。
ただ、ワイは、優位性+他の能力も、身につけたくなってると言う話。