22-44 「戦争と平和」が面白すぎる

情報整理で頭使って疲れるから、休憩中にパラパラ眺めてるけど、凄い面白いし頭使うわ。


人間関係の階層があって、相関図があって、この人はこんな状況、こんな人間関係に置かれてるから、

その結果、こんな発言や、行動をする。


みたいな、めちゃくちゃ頭使うわ。

面白い。


文学のレベルアップの順番は、俺の場合は、

戦争と平和を読んでから、源氏物語かもな。


  1. 人間関係の階層があって、相関図があって、この人はこんな状況、こんな人間関係に置かれてるから(←この把握のためには、文学等で俯瞰力)
  2. その結果、こんな発言や、行動をする。(ドラマや、実録・会話音声等、具体的なフレーズや行動)

って、階層構造になってるよな。

で、1と2を考える際に、使うOSとして思想的なことが必要になってくる場合もあって、(例えば人間関係の距離感はどうしよう。自分は何ができるんだろう。とか。)

そう言った思考をするために、俺の場合は、トルストイの本を色々読むって、施策をするって感じかな。


ちな、ファッションを勉強するのも、上記の、

1,2と、抽象度は変わらん気がするから、まあ同じことやな。