今語りたい論点は、「優位性」自体の話ではなくて。
モテるために努力してると、どうしたら良いかマジで分かんなくなって、頭おかしくなる時があるやん。
そんな中で「女性目線でのニーズを満たす本質的な自分を作り上げる」ってのがめちゃくちゃ難しいわけやん。
人間社会には、「階級」みたいな言葉があるわけやけど、簡単に越えられないから「階級」って言われるわけやん。
美人って、階級が高い人間とほぼ同意なわけやん。
モテるってのは「社会的な階級を登る。」みたいな努力で、結構難しい活動なわけで。
ほんと、頭バグるけど、これが階級って言われる所以なんやろなって気付かされるし、
その度に、「あー岡田尚哉これ越えてきたんだな。」って気付かされるんよな。
その度に、「この人ホントやばいわ。」って思わされるんよな。
で、今ワイが気付かされたのが、岡田尚哉が言う「優位性をまず磨く」「確実なものから消化する」みたいなことって、
ほんまに大事やなって気付かされたわ。
人間だから、絶対悩むし、選択肢に迷うわけやん。
例えば100エネルギーがあったら、50ぐらい悩むことに、脳のリソース割かれてるみたいな。
だけど、その状態でも残りの50のリソースが残ってて、そのリソースの使い方は選択できるわけやん。
- さらに悩む択
- 確実な1歩を進む択
みたいな。
だけど、人間は、①に流されやすい特性がある気がするんよな。
だけど、ここで、②の「確実な1歩を選択しろ。」って岡田尚哉は言ってる気がするんよな。
この「1歩確実に進む択」を取ることで、視界が変わったり、悩んでることへの思考のとっかかりとか、1個補助線ができてたりするわけやん。
その結果、悩んでたことが解決されるみたいな。(だけど、次の悩みが出てくるみたいな。)
で、岡田尚哉は、「人間悩むのがデフォやで。」って言ってるんよな。
メタ認知して、人間そういうもんだから、悩んでても良いけど、余剰のリソースは「更に悩む」のではなく、「確実に進める1歩」選択するべきやで。
って、岡田尚哉はこういうこと言ってるんやろなって気がするんよな。
正直人間は、目の前の苦痛に流されるのに、その状態でメタ認知する頭脳が凄いわ。
で今、俺も色々考えすぎて訳わからなくなるけど、それでも確実な1歩が進める択があるから、
悩んでて良いけど、余ったリソースで、そこに着手するべきだな。って。
で、今やるべきは、やっぱり「情報整理・生活の最適化」なんよな。
ここをコツコツ整理していくことなんよな。今は。
日常が少しでも楽になれば、そのリソースを、悩むことに投下できるから。
また、次の確実な1歩として、「姿勢」、「発声」、「優位性」、「相槌」みたいなものを習慣化するみたいな、確実に現実が変わる択にエネルギーを注げるようになるわけやから。