1-226 やっぱトルストイの「戦争と平和」紫式部の「源氏物語」は読みたいよな。

「林陵平のサッカー観戦術」みたいな、サッカーの試合で起きてくる現象の原因を、色んな糸から読むのが楽しいよね。(選手の個性、監督の思想、チームの構造とかから)

って話やけど、

それをもっとマクロにした社会や、女社会ってものに概念を広げた、みたいなことを考えてるのが、トルストイとか紫式部だよな。


「社会はこんな構造になってて、こんな現象起きそうだよな。」

「女性ってこんな現象起きるよな。こんな特性あるよな。」

みたいな。


で、林陵平さんの本の中で、「サッカーで起きる現象の答え合わせ」とか「ビッククラブに行きそうな選手予想」とか、目利きを楽しんでる所があったんよな。

 

で、こんな所見てて、俺も、

「トルストイとか、紫式部読んだ。一発その思考を俺の頭の中にインストールしたい。」

「そんで、その視点で、現実を眺めて、色々成果を出して、『俺が手に入れた視点は正しかったな。』」って答え合わせをするゲームを楽しみたい。

ってのが、俺のモチベーションの本質なんかもな。ってちょっと感じたわ。今俺がやりたいことは。

「IVEとかKiiiKiiiみたいな女性行きたい。そこ行けないと人生終わる。」ぐらい思ってるのは勘違いかもな。クカ


でも、IVEとかKiiiKiiiみたいなもんは、

言うたら「若い女性の中での、ある分野での頂点の女性。」みたいな人らやから、ある程度本質性が含まれてる気がするんよな。

そこの理解度が低いから、そこに引っ張られて、縛られてるんやろな。