岡田尚哉さんが、
「優位性」と「察する力」って概念が本質だよ。
って、バシッと言ってくれたから、だいぶショートカットできたんよな。
たぶん、この概念知らんかったら、何十年かもかかったり、
下手したら一生人間関係理解できなくて、他人に対して優しくなれずに、頑固ジジイとして、1人で死んでいった可能性もあるし。
そう思うと、めちゃくちゃ価値だよな。
岡田尚也さんに「優位性」「察する力」が大切って言っても、実際身につけるのはめちゃくちゃ大変なんよな。
でも、大変だからと言っても、まだ30代前半で、辿り着けそうなんよな。
しかも、トルストイとか、そういう本も読みながら。
俺の親族みたいに、人間関係終わった状態で、死ぬって状態から比較すると、だいぶ価値を手に入れてるよな。
(何度も言うけどそれなのに、努力してる時は、こんなの身につけるの無理やんけ。とか思ってしまうけど。)
なんか、こう言うのが、マーケティングで良くある、「消費者は、欲しいものが言語化できない。」みたいなのと似てるんかもな。
言語化しないと、頭良くないと、価値は視覚化できないというか。
で、俺みたいな、隠キャ、論理的な、コミュニケーション適性ないやつでも、
まあ普通に、自分が育った社会的階層の、クラスの1番美人ぐらいなら、努力でたどり着けそうなんよな。
(地方進学校のワイが、都心の私立の金持ち育ちが良い美人、ぐらいの階級差になってくると、マジで死ぬ気で努力しないといけないし、そこ目指してはいるけどイケる気はしない。)
で、その理論を整理整頓して、伝えるのは、意外と価値はあるのかもなー?
とか漠然と思いましたよね。
そこまで努力するんかよ。そこまでコンテンツ消化するんかよ。。。。
ってなりますけど、
何も分からない<————->やることが視覚化されてる
の差って、たぶんでかいんやろな。
そして、やっぱり、ゼロから道を切り拓いた岡田尚哉さんは、ほんまに偉大やわ。