2-81 「人に恋愛教えるとして」、正直俺めちゃくちゃ努力してるから、これをそこら辺の人に伝えるとなるとむずいよなー。ただ・・・

岡田尚哉さんが、

「優位性」と「察する力」って概念が本質だよ。

って、バシッと言ってくれたから、だいぶショートカットできたんよな。

たぶん、この概念知らんかったら、何十年かもかかったり、

下手したら一生人間関係理解できなくて、他人に対して優しくなれずに、頑固ジジイとして、1人で死んでいった可能性もあるし。


そう思うと、めちゃくちゃ価値だよな。

岡田尚也さんに「優位性」「察する力」が大切って言っても、実際身につけるのはめちゃくちゃ大変なんよな。

でも、大変だからと言っても、まだ30代前半で、辿り着けそうなんよな。

しかも、トルストイとか、そういう本も読みながら。

俺の親族みたいに、人間関係終わった状態で、死ぬって状態から比較すると、だいぶ価値を手に入れてるよな。

(何度も言うけどそれなのに、努力してる時は、こんなの身につけるの無理やんけ。とか思ってしまうけど。)

なんか、こう言うのが、マーケティングで良くある、「消費者は、欲しいものが言語化できない。」みたいなのと似てるんかもな。

言語化しないと、頭良くないと、価値は視覚化できないというか。


で、俺みたいな、隠キャ、論理的な、コミュニケーション適性ないやつでも、

まあ普通に、自分が育った社会的階層の、クラスの1番美人ぐらいなら、努力でたどり着けそうなんよな。

(地方進学校のワイが、都心の私立の金持ち育ちが良い美人、ぐらいの階級差になってくると、マジで死ぬ気で努力しないといけないし、そこ目指してはいるけどイケる気はしない。)

で、その理論を整理整頓して、伝えるのは、意外と価値はあるのかもなー?

とか漠然と思いましたよね。


そこまで努力するんかよ。そこまでコンテンツ消化するんかよ。。。。

ってなりますけど、

何も分からない<————->やることが視覚化されてる

の差って、たぶんでかいんやろな。

そして、やっぱり、ゼロから道を切り拓いた岡田尚哉さんは、ほんまに偉大やわ。