2-32 文学パラパラ眺めてると、俺が絶対関わることがないような社会階層の人でも、同じような悩みを持ってるんだもんなー←社会階層上がることが悩みが消えることではないんかもな

じゃあどう生きれば良いんやろな。


俺がやってて楽しいこととか、

俺が納得感持てる生き方した方が良いんやろな。


源氏物語の登場人物とかを、ChatGPTで、現代の役職とかにしてもらうと、凄いリアリティ湧くんだけど。

IVEのウォニョンなんか、みたいな、そのクラスか、もっと上の社会階層をイメージした方が良い人たちが登場人物何らやろな。って作品なんよな。

でも、そんな人らも、同じような悩み持ってるんよな。


こんなクラスに、俺がどれだけ頑張ってもたどり着けないわけなのに、

若い時は、俺は社会的地位をあげれば、人生の悩みが消えるんだと思ってたのに、

IVEのウォニョン以上の社会的地位でも、同じように悩むってなると、

社会的地位を上げることが、人生の悩みを解決することの、完全なイコールではないんやろな。って気はするよな。


まあでも、ご飯とかでも、

餓死しそうな人が、お腹いっぱい食べたいからって、食べられる量には際限あるように。

逆に、より美味しいものが食べたいって、欲望が際限がないように。

欲求には、満たすなくなるものと、際限ないものの2パターンあるんかもな。


だからある程度摂取して、「もう良いや」って思えるタイプの欲求はさっさと満たした方が良くて、

際限ないものは、考え方とかで対処するべきなんやろな。


で、性欲とかだと、

ある程度体の関係とか、女遊びして、消化できるもんは消化して、

心理的なものは、思考とか、考え方で対処するべきやろな。