俺が口説ける女性のレベルはコントロールできない。
俺が消化できるコンテンツはコントロールできない。
今働いてるから、意識という資源が色んなところに割かれてる。
だから、消化できるコンテンツは限られてる。
ニートしてた方が、頑張ってないのに、難しいコンテンツ消化できる。楽してるのに。
「こんなに頑張ってるんだから◯◯が手に入る。」って思っても、たぶんそれは間違い。
「こんなに頑張ってるんだから美人から好かれる」なんてのも間違い。若い何も考えてない男の方が成果は出るかも。(本質は優位性とコミュニケーション能力だから結局それ次第)
こんな感じで「◯◯を消化する(俺が読みたい本)」って決意したところで無理なもんは無理。
ただできることは限られた中で、できるところまではやるべき。
そのライン感覚は大事。
同じように、俺が口説ける女性もコントロールできない。
今の俺の優位性と、コミュニケーション能力で、行ける女性のレベルが決まってくるだけ。
だから、どれだけラスト1%詰めたところで、どこまで行けるかは分からない。
だから、コントロールできない所は考えたらいけない。
俺ができる所までやるだけしか、俺にはできない。
となると、俺が働いてるうちにできることの見極めを正確にやって、そこまではやる。
それが、今俺が直面してる課題なのかもしれない。
問題を解決することが課題じゃないかもしれない。
そして、今課題をクリアできないとか、美女に行けないからと言って、人生単位で言えば諦める必要はない。
「今クリアできなければ、1番若い今クリアできなければ一生無理だろ。」って思ってたけど、それは実際分からない。
そこは俺が決めることではない。
だから、諦める必要はない。
「今諦めたら美女に到達できない。」って強迫観念で、俺ができない所まで、タスクをこなそうとしてたけど。それは違うかもな。
だから、今俺がやるべきは、俺がコントロールできる範囲の線引き。
で、そう考えると、
- 情報整理を終わらせる。生活を整える。
- コミュニケーションの本を消化する。
- ファッションの本を読む。週末アイテム探しにいく。
- ドラマのリベンジを見る。
↑ここまでかなって、気がして来た。
まあ、もう少し、丁寧に、情報整理の過程で、マッピングしたり、優先度付けしたりして、視覚化するってことはきっちりやった方が良いな。
まあ、俺はこんな所な気がして来たな。
スピ的な思考で言えば、3、4個に収まるから、神王リョウの動画の、「もう無理って所から3歩進む」ってのと重なるしな。クカ
源氏物語を読みたい、アンナカレーニナをもう2周追加したい。
って、思うけど、俺にはできないわ。
そのラインは、今の上司の元で働きながらでは無理だわ。