22-52 ファッションやコミュニケーションの細かい所をきっちり詰めるために、情報整理に取り組んでる。←アプリ開発みたいな概念必要になってきてクカ

情報整理自体は、コミュニケーションとかファッションには繋がらないんだけど、

情報整理でできた脳の空きスペースを、ファッションとかコミュニケーションに投下することで、一個次元を上げられそう感があるんよな。


今のワイってなんか、細かい所をきっちり詰めるというか、

ファッションを例に出しても、

何となくピンタレストとかで、現代のトレンドは掴めるけど、何となく分かってるだけで、きっちり詰められてない感があるんよな。

ピンタレストの中でも、そういう奴うじゃうじゃいるんやけど、

  1. 何となく分かってる感出してる奴と、
  2. 本当に分かってる奴

では。明確に1個壁がある感があるんよな。

で、この壁越えるには、

結構ガッツリ、ファッションに意識を集中させて、しっかり考えないと越えられない感があるんよな。

そのためのリソース作るために、情報整理してるんよな。

で、これに似た現象がコミュニケーションの分野でも起きてるから、

まあ、情報整理に真剣に取り組んでるよね。


情報整理で、

1つのメモ帳に、1月の、全部考えてること記入して、

それをChatGPT に投げて、

ソートしてくれたり、解析してくれるようにしたいんよな。

例えば

  • 毎月お金何使ったか
  • 今月なくなる備品は
  • 今日やるべきタスクは
  • 今考えてることを、ソートしてくれる
  • もっと解像度高く、今考えてることを解析してくれる(優先順位の分類とか)

みたいな。


こんな動きさせるには、結構頭使うんよな。

プログラミング的な概念もちょっと必要になってくるんよな。クカ

バージョン管理みたいな考え方に、自分でたどり着いた時は、革命を感じたわ。クサ

あとは、カーネルとかモジュールみたいな概念とかも、開発のレベル上がったわ。

あと、エクセルファイルの列の項目を追加するとか、フォルダ分けの方法変えるだけでも、格段に情報の質が上がったりするし。


たぶん、メモ解析のChatGPT 作ったら、思考の空きスペースできるから、

より恋愛の本質的な、優位性とか、コミュニケーションみたいな領域に、リソース避けるから、レベル格段に上がる気がするんよな。


たぶん、メモ解析アプリで得られる価値って、

  • 「明日何するか?」の思考が微減
  • 「備品管理への思考」が微減
  • 「メモのソートの手間」が微減

みたいな細かいことなんよな。

だけど、その細かいことが積み重なってできたリソースを、コミュニケーションとか優位性に投下することで、

さらに、優位性とかコミュニケーションのレベルが、上がるんよな。

だけど、その微増って、人から見たら小さいんだけど、

例えば、服のアイテム選びで、材質、丈感が微妙に違うみたいな。

だけど、その微妙な違いが、人から見たら分かってる感とか、優位性に繋がるんやろな。

小さな差が、実はデカいみたいな。


で、こんな小さな差を作るために、

ChatGPT で色んな概念が必要になってきてるんよな。

ファッションのアイテム選びで、細かい質感とか、丈感をトレンドに最適なものを選ぼうとすると、

時間とか思考のリソースを作り出すために、ChatGPT のアプリ開発の概念実は磨いてた。みたいな。クサ

ピンタレストにも結構いるけど、分かってる感、できてる感出してるけど、細かい所できてない。

ってレベルから1段上がるために、実はかなり努力してたみたいな。

こういうのが優位性になったりするんやろな。


まあ、アプリ開発的な知識じゃなくても、

これはリスト化して、エクセルにまとめておいた方が良いな。とか。(毎月絶対使うお金とか、絶対する行動はリスト化しておこう。とか。)

そういう思考も大事だし。

あと、今後タスク処理の考え方も勉強しないといけないんだろうなー。優先度とか緊急度みたいな感じの。

めんど。