情報整理自体は、コミュニケーションとかファッションには繋がらないんだけど、
情報整理でできた脳の空きスペースを、ファッションとかコミュニケーションに投下することで、一個次元を上げられそう感があるんよな。
今のワイってなんか、細かい所をきっちり詰めるというか、
ファッションを例に出しても、
何となくピンタレストとかで、現代のトレンドは掴めるけど、何となく分かってるだけで、きっちり詰められてない感があるんよな。
ピンタレストの中でも、そういう奴うじゃうじゃいるんやけど、
- 何となく分かってる感出してる奴と、
- 本当に分かってる奴
では。明確に1個壁がある感があるんよな。
で、この壁越えるには、
結構ガッツリ、ファッションに意識を集中させて、しっかり考えないと越えられない感があるんよな。
そのためのリソース作るために、情報整理してるんよな。
で、これに似た現象がコミュニケーションの分野でも起きてるから、
まあ、情報整理に真剣に取り組んでるよね。
情報整理で、
1つのメモ帳に、1月の、全部考えてること記入して、
それをChatGPT に投げて、
ソートしてくれたり、解析してくれるようにしたいんよな。
例えば
- 毎月お金何使ったか
- 今月なくなる備品は
- 今日やるべきタスクは
- 今考えてることを、ソートしてくれる
- もっと解像度高く、今考えてることを解析してくれる(優先順位の分類とか)
みたいな。
こんな動きさせるには、結構頭使うんよな。
プログラミング的な概念もちょっと必要になってくるんよな。クカ
バージョン管理みたいな考え方に、自分でたどり着いた時は、革命を感じたわ。クサ
あとは、カーネルとかモジュールみたいな概念とかも、開発のレベル上がったわ。
あと、エクセルファイルの列の項目を追加するとか、フォルダ分けの方法変えるだけでも、格段に情報の質が上がったりするし。
たぶん、メモ解析のChatGPT 作ったら、思考の空きスペースできるから、
より恋愛の本質的な、優位性とか、コミュニケーションみたいな領域に、リソース避けるから、レベル格段に上がる気がするんよな。
たぶん、メモ解析アプリで得られる価値って、
- 「明日何するか?」の思考が微減
- 「備品管理への思考」が微減
- 「メモのソートの手間」が微減
みたいな細かいことなんよな。
だけど、その細かいことが積み重なってできたリソースを、コミュニケーションとか優位性に投下することで、
さらに、優位性とかコミュニケーションのレベルが、上がるんよな。
だけど、その微増って、人から見たら小さいんだけど、
例えば、服のアイテム選びで、材質、丈感が微妙に違うみたいな。
だけど、その微妙な違いが、人から見たら分かってる感とか、優位性に繋がるんやろな。
小さな差が、実はデカいみたいな。
で、こんな小さな差を作るために、
ChatGPT で色んな概念が必要になってきてるんよな。
ファッションのアイテム選びで、細かい質感とか、丈感をトレンドに最適なものを選ぼうとすると、
時間とか思考のリソースを作り出すために、ChatGPT のアプリ開発の概念実は磨いてた。みたいな。クサ
ピンタレストにも結構いるけど、分かってる感、できてる感出してるけど、細かい所できてない。
ってレベルから1段上がるために、実はかなり努力してたみたいな。
こういうのが優位性になったりするんやろな。
まあ、アプリ開発的な知識じゃなくても、
これはリスト化して、エクセルにまとめておいた方が良いな。とか。(毎月絶対使うお金とか、絶対する行動はリスト化しておこう。とか。)
そういう思考も大事だし。
あと、今後タスク処理の考え方も勉強しないといけないんだろうなー。優先度とか緊急度みたいな感じの。
めんど。