エッセンシャル思考とか、グリットとか、そういう系の良い本は凄い良いな。
ビジネス書=クカ
みたいな印象あったけど。
ワイの読書遍歴、
ビジネス書読むフェーズ、
文学良いなってなるフェーズ、
その次にまたビジネス書良いな。
ってフェーズが来たわ。
なんか、仏教とか、聖書でも、
頭良い人、努力してきた人が、たどり着く思考集。みたいな感じがあるんよな。
ビジネス書も、そんな感じやな。
仏教、聖書がtier S だとしたら、その下位のありがたい御言葉集って感じやな。
必死に努力してきた人、思考してきた人がたどり着いた思考。
みたいな感じなんやな。
なんか、色々頑張ってくると、本とかが言ってる本当の意味理解できてくるけど、
逆に言えば、
弱者って、どうすれば良いんやろな。
聖書とかに救いを求める人らいるけど、頭良い人たちしか理解できないなら、
弱者は誰が救ってくれるんやろな。
俺の仏教とか、聖書の解釈が間違ってるのか。
俺の人間観、社会観、知性がまだ未熟なのか。
まあ、俺は俺で思考を洗練させて行くけど。