22-100 現実に向き合うと自然と思考するし、読書はそんないらんのかもな。

ここ数年、結構読書してたから、

考え方のベースは持ってるのかもな。

今は、現実に向き合う時期なのかも。

ドストエフスキー、トルストイ、夏目漱石の本は読んでたから、自然と本にこんなこと書いてあったな。

とか思い出すもんな。


今は、感覚的に、

  • 現実に向き合う
  • 道を開く

みたいな感覚が正解かもなー。

なんか、

読書する思考と、

現実に直面して、そこに対して必死に考える思考と、

って、なんか別物なんよな。

読書すると、考え方のベースを手に入れられるけど、

現実に必死に向き合わないと、それらの使い方が、身につかない感覚はあるな。

今は良い経験できてるんかもな。


でも、読書してたから、人とちょっと違う深い思考できる。ってのはあるからな。

読書してて良かった。