ここ数年、結構読書してたから、
考え方のベースは持ってるのかもな。
今は、現実に向き合う時期なのかも。
ドストエフスキー、トルストイ、夏目漱石の本は読んでたから、自然と本にこんなこと書いてあったな。
とか思い出すもんな。
今は、感覚的に、
- 現実に向き合う
- 道を開く
みたいな感覚が正解かもなー。
なんか、
読書する思考と、
現実に直面して、そこに対して必死に考える思考と、
って、なんか別物なんよな。
読書すると、考え方のベースを手に入れられるけど、
現実に必死に向き合わないと、それらの使い方が、身につかない感覚はあるな。
今は良い経験できてるんかもな。
でも、読書してたから、人とちょっと違う深い思考できる。ってのはあるからな。
読書してて良かった。