21-221 岡田尚哉さんYouTubeチャンネルで、「一般人がどれだけ頑張っても辿り着けないモテ度のライン」の一例として「冨永愛の息子」と「全盛期の東出昌大」を出してて「すげーな」って思ったわ。

https://youtu.be/m6I0neICnx4?si=Lt326BA4Q34qa8HJ

05:45〜

最初聞いた時「え?そこなんや。」って思ったし、

冨永愛の息子ってどんな人なんやろって調べたわ。それぐらい印象なかったし、想定すらしてなかったわ。

で、調べてみたら、

スタイル良いし、かっこいいんやけど、

「え、そこを例に出すんや。」って、凄い思ったわ。

で、動画聞いていった感じ、

一般人が、行けそうだけど、ギリたどり着けないみたいなラインを提示してたんよな。

どうしたって越えられない才能の差みたいなニュアンスで。

そのライン感覚が、なんか精度高すぎて、すげーな。って思ったわ。

そのラインなんや。みたいな。


なんか、徹底的に向き合ってる人だから分かる、精度感なんやろな。とか思ったわ。

ちょっと、雑に書きすぎてるから、この記事、何言ってるか分かんないかもしれないけと。

もっと補足いるやろけど。