2−106 結局、「優位性」細部を詰めるのが本質やな。

最近、親戚関係で金が絡んでめんどくさい事象が多々ある。

なんかavexの松浦さんのnoteの記事思い出したわ。

僕には友達がいない -松浦勝人note-

人間、

  • お金が絡んだ時の顔
  • 恋愛の時の顔

みたいなのがあるんやろな。

で、その時の顔には、特性や傾向がある。

で、お金の時、恋愛の時、それぞれの適した立ち回り方がある。

 

俺の言葉で言えば、人間には、お金空間、恋愛空間がある。


で、お金の世界では、マーケティングで言えば、「卓越性」みたいな表現があった気がする。(ハイパワーマーケティングで。)

人が集まる「引力」みたいな感じなんやろな。

社会環境や、対戦環境の盤面によって、人が集まる引力が集まるようなポイントを作るのが大切なんやろな。


で、恋愛の「優位性」。

これは、恋愛空間の引力みたいなもんなんやろな。

結局は、これを作り上げることが本質だな。


三木谷曲線みたいなのあるけど。

今までただ漠然と、頑張れ、最後の1%をやりきれ。

と思ってたけど。

たぶん、恋愛空間の「優位性」って領域で、最後の細部を詰める。ってことに集中して資源を投下した方が良いだろうな。

すると、たぶん、劇的な結果が出るかもしれない。

 


で、「恋愛空間の優位性」って所に資源投下しようと思うと、

逆説的に、恋愛以外のことも多少整理しないと、行動に移せないんよな。

 

冒頭でも書いた、親戚との金が絡むいざこざがあったから、

「恋愛だけに資源投下してたらダメかな。。。」

みたいな葛藤も出てくるんよな。

 

だけど、たぶん、色々考えた上で「恋愛にブッパした方が良いな。」とおは思ったけど。

 

松浦さんのnote記事とかでも、「無駄なことが武器になったりする。」みたいなこと書いてあったし。

それに感覚似てる能力にはなりそうだな。みたいな。