2-6 情報整理が事実タスクとして存在するわ。。。← 映画とか小説読もうにも、やらないかん情報整理が色々あるわ。現実として存在するわ。。。

気持ちで、「もうダラダラする」「映画見て今後の人生考える!!!」

なんて言ったって、目の前の雑務が頭の片隅に存在してて、映画とか小説に集中できないわ。

だから、まず最低限、映画とかコンテンツ消化できるだけの余裕は作らないといけないわ。。。。

 

だから、仕方ないから、多少の情報整理はやろ。。

日常送る程度の整理と、職場のPC整理は終わらせて、脳死で多少の日常遅れるようにはしよう。。。

 


なんか、情報整理が、事実タスクとして存在してるわ。

目に見えないのに。

 

こんな感じで、目に見えてないけど、存在してるものが色々あるんやろなって気がするわ。

そして、それを1個ずつ詰めていけば、可愛い子にはいけるんやろな。って実感もあるわ。

だから、俺は一個一個タスクをこなして行くしかないんやろな。

そんで、実際に形として、「優位性ある俺」「当たり前の会話ができる俺」を作り上げるべきなんやろな。

作りあげたら、結果は自然と出てくるんやろな。


 

で、「ダラダラ時間とって映画を見る。」みたいなことも、事実タスクとして存在するというか、必要な時間なんやろな。

一旦落ち着く。今後どうするか考える。ってのも、大切な時間なんやろなって気がする。

それがないと人間、前に進めないんやろな。心の栄養みたいな感じで。


習慣形成みたいなものも、事実タスクとして必要なんよな。

姿勢をただして、発声練習して。ってのも意識とか、時間が取られるし。

だから、優位性ある見た目作るには、事実リソースがいるし、その分形として優位性が作り上げられれば、それは人から評価されるんやろな。

「見た目で判断とか薄っぺらいじゃん。」なんて話では全くないわ。

見た目大本質だわ。みたいな。


で、仕事が辛いみたいなのも、たぶん色んなものが重なって、俺の社会的地位が低いんやろな。

この状況を多少でも、挽回したいは。

たぶん積み上げたら、今よりも多少は楽にできる気がするから。

 

やり切らないかんよな。