別に資産家タイプだから偉いって意味じゃないけど。
たとえ雇われるタイプでも、IVEやプロサッカー選手の方が、社会的な地位は圧倒的に高いし。
逆に商売してても底辺なんか沢山いるだろうし。
ただ、「ワイはポッポだけど、目指すべきはピジョットだったのか。」みたいな自覚ができたってことを書きたい記事です。(ちょっと何言ってるか分からないと思いますけど。)
どうもワイは、エリートサラリーマン的な人たちになれない感が凄いあったから。
実は目指すべきは、経営者とか、資産家タイプだったのか。みたいな。(まあこっちの世界もピンキリだけど。事実ワイの家庭はクソだけど。)
ワイの家庭ってクッソボロボロで、貧乏寄りではあったから、「資産家気質」みたいなこと1ミリも意識したことなかったんよな。ほんまに終わりまくってる家庭だったから。
エリートサラリーマン→経営者
みたいな、ルートを辿ると思ってたから、まあ資本主義の成功ルートに乗りたいなら、まずは一流のサラリーマンになれないといけないよな。みたいな。
そんな発想が、ワイの無意識でずっとありましたよね。(別に成功者になりたいってわけではないけど。)
エリートサラリーマンになれないワイが、生活が楽になれる分けないやん。って思ってましたけど、
実は、資産家属性の人らは、その属性の種族なんやろな。って気づいたみたいな。
その種族は、その種族なりの、進化や競争があって、その世界で努力するしかないんやろな。
みたいな。
なんとなく、それに気づいたというか。
別にこの世界も弱肉強食で、誰もが勝てるわけではないけど。
ワイって、今までの人生で、
進学校通ったり、そこそこの大学行ったり、派遣だけど大手で働いたりしてても、なんか根っこの部分で、サラリーマン気質の人たちと合わないなって部分があったんですよね。
ポッポが、どれだけ頑張ってもリザードンになれないみたいな。
だけど、俺はピジョットを目指せば良いんやな。って気づいた。みたいな。
別に何も変わってないんですけど、弱者なのは変わりませんけど、
ポッポなワイは、ピジョットを目指してなら、可能性があると思って、日々生きられるな。
みたいな、ただそれだけの気づきですけど、結構大きいなって思いました。
資産家タイプの人らは、人らで、色々学ぶこと、努力するべきことは沢山ありますけどね。
色々やるべきことが、見えてきたなー。って感じですよね。
とりあえず、100円でも良いから、恋愛系で良いから、お金を発声させる仕組みを作ってみようかな。って少し思いましたよね。
金額じゃなくて、しっかり理屈を考えて、しっかり詰めて、「商品が売れる。」ってことを考えた方が良いな。とか思いましたよね。
- 商品を買うということは、悩みがある。
- その人視点では何を解決して欲しいか。何が知りたいか。
- 社会的な人間関係の中では、商品を売ってるということは、メタ視点ではこいつビジネスしてんなーって思われるだろうな。そんなメタ視点での人間関係ってレベルでも思考する必要がある。そのレベルで考えた上で、どんな商品なら売っても良いか?を考えた方が良い。
- 社会の情勢はどうなってるか。(情勢って言えば大袈裟だけど、X、YouTubeとか見てる人、今時に20代の子は何考えてるか理解する。とか)
- その人たちは、100円(例えば100円の商品を売るとしたら)に対してどんな感覚を持ってるか。
- 商品を買うということに対して、どんな感覚を持ってるか。
- また、商品を置いておいても(例えばnoteに)、時間経過で商品の立ち位置が変わってくるだろうな。(noteにいることが、ブランド価値下がってきたりするかも。)とか。
色んな角度から、考えた方が良いんやろな。みたいな。
俺は、たぶんこういうのをしっかり詰めて考えた方が良いタイプの人間やろな。みたいな。
こういうのをやり切ったら、100円の商品売ってる階級から、上に上がって行ったりするんやろな。
そして、こういうのをやることで、商品売るタイプの種族の人たちは、
「何を学ばないといけないのか?」
「何を極めていかないといけない人生なのか?」
が掴めてくるんじゃないかな?って気がするんですよね。
その段階に来て初めて、実感を持って「法律を学んだ方が良いな」とか、「簿記学んだ方が良いな。」とか「英語学んだ方が良いな」「経済学んだ方が良いな。」
みたいな実感を得て初めて、学んだ方が良いんやろな。みたいな。
今後の戦略にも影響するなと思いました。
まあ、ワイは社会的な階級上がりたいよりは、このゲームを攻略したい。
って欲求の方がでかいかもしれないわ。
理解するのが楽しいわ。
まあ、自分への理解度が上がることで、
根本的な生き方や、戦略が変わってくるなって、記事でした。