1−116 そろそろ韓国ドラマのフェーズも終わりかな。→岡田尚哉さん真剣に勉強するフェーズ入ってきたかもな

韓国ドラマも凄い勉強になったわ。

で、だんだんと次のフェーズ入りつつあるわ。

たぶん、次のフェーズは、岡田尚哉さんの講座かな。

岡田尚哉さんの講習スタイルの意味が分かってきた

TAVプレミアムの講習で、岡田さんって「1個の事例を深掘る」スタイル取ってるんよな。

で、ワイはその意味があんまり分からなかったんよな「1個しか会話パターン学べないやん。」みたいな。

だけど、最近やっと意味が分かってきて、あれって1個の事例、ケーススタディを研究して、「色んなことに繋げる。」って考え方してんだなってやっと分かってきたわ。

韓国ドラマ見てるだけだと教科書読んでるだけみたいな感じする

韓国ドラマって、言ったら、教科書とか参考書的な、「答え」を見る。みたいな感じなんよな。

だけどそれだけじゃ、実際の使い方が身に付かないから、問題集解かないといけないんよな。

で、岡田尚哉さんがやってるような、1個のケースから、色んなこと考えるのって、問題集の問題を解く。みたいな感じするんよな。

でも問題集を解くフェーズに入るまでに、ある程度教科書の知識を頭にインプットしないといけない

ただ、問題集解く前に、ある程度知識をインプットしてないといけないんよな。

で、そのフェーズが、やっと。やっと終わらせられた感があるわ。

ドラマとか、文学とか、コミュニケーションの勉強とか、色々考えてたことで、

やっと。やっと、下地ができてきた感があるわ。

1個の事例を深掘って考えられる、コミュニケーションの下地的な、ある程度の法則性というか、考え方というか、世界観、価値観、みたいなものが掴めてきたわ。

コミュニケーションの問題の解き方(今後深掘りする)

例えば、1個の事例から、この状況、この会話から、

  • メタ視点の人間関係の状況はこうだよね。
  • 普通の常識的な返しはこうだよね。
  • 相手視点ではこう思ってそうだよね。
  • ならばこんな選択肢の返答ができそうだよね。
  • A択B択C択ありそうだよね。
  • でも、Bだとこんな展開しそうだから、この時はCを選んだ方が良いかもね。

みたいに、1個の事例を深掘って、しっかり考えて、こんな感じで「頭を使う」ってことをした方が良いんやろな。

で、「頭を使う」ことで、色んな事例が繋がるタイミングが来るんちゃうかな。

「コミュニケーションとは。」みたいなものが感覚的に掴めるタイミングが来るんちゃうんかな。

たぶん、今後やるべきことは、こういうことやろな。

恋愛リアリティショーもたぶん、こういう使い方するんやろな。

恋リアって、

「こういう場面で、こう行動すると、こうなる。ならばどうしようか?」

みたいなこと考えながら見るもんなんやろな。

恋リアって成形されてないコンテンツな分、頭使う度が高いんじゃないかなって気がする。


 

こんなこと考えだしたから、そろそろ韓国ドラマのフェーズも終わりかな。って思い始めました。

終わりではないけど、問題集的に使えるんだろうけど、一旦次の教材かなって感じです。