なんか、職場って人間関係だなー。対戦環境だなー。社会だなー。
この対戦環境での本質は、「そこで求められる必要な能力があるか?仕事ができるか?」が本質やな。(なんか、そんなことが薄ら分かったわ。)
仕事ができるってのは、人と働くわけやから、人への理解度高くないとしけないし。
で、仕事ができる人がモテるってのも、結構意味わかるよな。
ただぁぁ!!!!
「仕事ができる」=「恋愛でモテる」
は必ずしもイコールではな気もするわ。
女性が異性に求めるニーズ>仕事ができる
って大小関係な気がするんよな。
仕事ができても、「女性にモテる」って、エッセンスを入れないと、女性には激刺さりしない気がする。ここら辺は源氏物語とか女性向けのコンテンツちゃんと見て、女性のツボを押せるようになれないといけない気がするわ。
ただぁぁああ!!!
人間社会で生きるベースが、「仕事ができる。」って基本があるから、まずそこはできないといけないよね。ってのはあるよね。
だから、俺は今の環境で、うまいことやれる実力をつけるべきやな。
で、うまいこと立ち回れば、派遣だろうと、たぶん評価は上がる。
俺のtierが上がるから、その結果職場の女性からtier上がると思う。
その段階で、きちんと岡田尚哉さんが言うよな、恋愛の本質ができてれば、女性と恋愛関係になれる。
だから、「仕事ができる。」ってことは達成しないといけないし、現在のワイのテーマである、
「理系で研究方面はできるんだろうけど、仕事ができない上司に対して、どう立ち回るか?」
ってのは、今俺が直面してる課題だな。
ここで上手いこと立ち回らないといけない。
話を恋愛方面に戻して、
「仕事できる」だけに全力を振ったらダメだから、
恋愛って対戦環境での本質的な、能力の高さ、tierの高さ、大本質は、やっぱり結局、岡田尚哉さんが言う、
- 優位性と、
- コミュ力(相手視点・気遣い、ユーモア、相槌・聞く技術)
になってくるから、
しかも、女性視点で、
今の10代から、20代前半ぐらいの、最もセンスが良い奴ら、トレンドの感性で、優位性とコミュ力を実践しないといけない。
恋愛って分野の本質は、そこやな。
だから、そこをなんとしてもできるようにならないといけない。
やり切ると決めたからには、そこもでやらないといけない。
ほんまに簡単じゃないわ。
具体的には・・・
- 情報整理を徹底的に行わないといけない。生活の最適化/時間管理。タスク処理につながるから。
- 優位性を上げないといけない。ファッションの勉強をしないといけない
- コミュニケーションの本、相槌の分析もしないといけない
- 女性向けのドラマ「親愛なるX」「サラキムという女」を何回も見ないといけない。またその視点で「源氏物語」も消化しないといけない。
- トルストイの「アンナカレーニナ」何回も読まないといけない。「戦争と平和」も読まないといけない。その視点で俺の今の人間関係を捉えないといけない。
やり切らないといけないよなー。。。。