22-199 絶対にもう一個上のフレームがあるって考え方大事かも。優位性でも。優位性ってマジで奥深い。

苫米地英人が、「もっと効率的に物事を進められるフレームは絶対にある。」って考えるべき。

みたいなこと本に書いてたんよな。(超時間脳)

岡田尚哉も、「自分はできてると思わない。」って言ってるんよな。(岡田さんの意図も一緒な気がする。)

 

昔ワイ「ハロプロが優位性で最もtier高い。」って思ってた時期があったんよな。

今ワイは、IVEとかKiiiKiiiにハマってるけど、「優位性高いな。」って思うんだけど、ここが限界じゃないんだろうなって気がするんよな。

事実現段階では、「ここが最強だな。」って天井感はあるんだけど、今までの人生経験から、もっと上の階層はあるんだろうな。ってのも薄々思ってる所があるんよな。

ファッションのコレクションとか見てると、「もっと優位性高そうだな。」って気はするし。(現状ワイはまだコレクションの消化ができてない)

 

ワイ昔ハロプロ好きだったんだけど、今でも好きだし、用途の違いではあるんだけど、

今見ると、「えぐいぐらいダサいな。」って思っちゃうんよな。クサ。(考え方とか好きやけどさ。)

 

でも、若い時、当時「ハロプロが優位性のmaxだ。」ぐらい思ってた気がするんよな。

だけど、実際上の階級なんかいくらでもあったわけだし。

これと同じように、IVEとかKiiiKiiiよりも上の階層はあるんやろなって気がする。(事実、現段階でも、要所要所にダサさが見えたりするし。)

 

「優位性」って苫米地英人が良く言う「抽象度」って概念と似てる所がある気がするわ。

優位性って、マジで奥深いわ。

若さとか、骨格、造形だけじゃないわ。

 

抽象度って概念に還元してしまえば、ワイは頭使うの得意だから、「優位性」って結構、得意な領域かもしれない感はあるよな。

まあただ、日々の努力が必要なのは変わりないけどさ。大変だけどさ。

 

あと、コミュニケーション能力も、思考とか情報空間に還元できる感はあるな。

情報戦にしてしまえば、こっちのもんやからな。

 

「情報戦にする」ってのは・・・

もう、俺が好き勝手ブログ書いてるから、誰がこんなもん分かるんや。って感じではあるんだけど。

 

コミュニケーションも、細分化しまくっていけば、一個一個が行動レベルに分解できて行くんよな。たぶん。

すると、あとは一個一個の積み重ねになって行くんよな。

 

で、あとはやるかやらないか。の次元になってくるんよな。クカ

そっからがあとは、根性みたいな。

俺が頑張れる、モチベーション湧くことをどうせなら狙いたいよな。みたいな。ならばIVEとかKiiiKiiiクラス狙いたいよな。みたいな。

 

ワイがChatGPTと戯れてるわけ

あと、細分化の際に、より細かく分けて、1個1個しっかり考えて、それを全体に戻って考え直して。みたいな思考実験を沢山したいんよな。

その際に、ノートとか、iphoneのメモ帳だけだと、思考の表現できる領域が狭いんよな。

そこで、表形式だったり、マインドマップだったり、みたいなツールを使うことで、思考の表現できる領域広がるよな。みたいな。

さらに、そこから、ChatGPT使って、思考の表現できる領域を広げたいよな。

みたいな、意図で、今ChatGPTと戯れてるよな。

 

ChatGPTとデータベース(SQLite)連携できたら、さらに思考の領域広がる感はあるんやけどな。

まあちょっと、そこは次のステージ感があるから、まだ着手しないでおくけど。

そこ行く前に、ファッションとか、コミュニケーション方面に着手したいわ。