苫米地英人が、「もっと効率的に物事を進められるフレームは絶対にある。」って考えるべき。
みたいなこと本に書いてたんよな。(超時間脳)
岡田尚哉も、「自分はできてると思わない。」って言ってるんよな。(岡田さんの意図も一緒な気がする。)
目次
昔ワイ「ハロプロが優位性で最もtier高い。」って思ってた時期があったんよな。
今ワイは、IVEとかKiiiKiiiにハマってるけど、「優位性高いな。」って思うんだけど、ここが限界じゃないんだろうなって気がするんよな。
事実現段階では、「ここが最強だな。」って天井感はあるんだけど、今までの人生経験から、もっと上の階層はあるんだろうな。ってのも薄々思ってる所があるんよな。
ファッションのコレクションとか見てると、「もっと優位性高そうだな。」って気はするし。(現状ワイはまだコレクションの消化ができてない)
ワイ昔ハロプロ好きだったんだけど、今でも好きだし、用途の違いではあるんだけど、
今見ると、「えぐいぐらいダサいな。」って思っちゃうんよな。クサ。(考え方とか好きやけどさ。)
でも、若い時、当時「ハロプロが優位性のmaxだ。」ぐらい思ってた気がするんよな。
だけど、実際上の階級なんかいくらでもあったわけだし。
これと同じように、IVEとかKiiiKiiiよりも上の階層はあるんやろなって気がする。(事実、現段階でも、要所要所にダサさが見えたりするし。)
「優位性」って苫米地英人が良く言う「抽象度」って概念と似てる所がある気がするわ。
優位性って、マジで奥深いわ。
若さとか、骨格、造形だけじゃないわ。
抽象度って概念に還元してしまえば、ワイは頭使うの得意だから、「優位性」って結構、得意な領域かもしれない感はあるよな。
まあただ、日々の努力が必要なのは変わりないけどさ。大変だけどさ。
あと、コミュニケーション能力も、思考とか情報空間に還元できる感はあるな。
情報戦にしてしまえば、こっちのもんやからな。
「情報戦にする」ってのは・・・
もう、俺が好き勝手ブログ書いてるから、誰がこんなもん分かるんや。って感じではあるんだけど。
コミュニケーションも、細分化しまくっていけば、一個一個が行動レベルに分解できて行くんよな。たぶん。
すると、あとは一個一個の積み重ねになって行くんよな。
で、あとはやるかやらないか。の次元になってくるんよな。クカ
そっからがあとは、根性みたいな。
俺が頑張れる、モチベーション湧くことをどうせなら狙いたいよな。みたいな。ならばIVEとかKiiiKiiiクラス狙いたいよな。みたいな。
ワイがChatGPTと戯れてるわけ
あと、細分化の際に、より細かく分けて、1個1個しっかり考えて、それを全体に戻って考え直して。みたいな思考実験を沢山したいんよな。
その際に、ノートとか、iphoneのメモ帳だけだと、思考の表現できる領域が狭いんよな。
そこで、表形式だったり、マインドマップだったり、みたいなツールを使うことで、思考の表現できる領域広がるよな。みたいな。
さらに、そこから、ChatGPT使って、思考の表現できる領域を広げたいよな。
みたいな、意図で、今ChatGPTと戯れてるよな。
ChatGPTとデータベース(SQLite)連携できたら、さらに思考の領域広がる感はあるんやけどな。
まあちょっと、そこは次のステージ感があるから、まだ着手しないでおくけど。
そこ行く前に、ファッションとか、コミュニケーション方面に着手したいわ。