まあ結局IVE目指そうが、目指さなかろうが関係ないってことに気づいたわ。
結局今の俺は、1歩進むのに全力出さないと進めないし、根性で1歩進むしかない。みたいな。(昔の俺が見たら「根性論むりー」とか思うやろけど、今も思うんやけど、確かに「根性」って言葉がしっくりくるわ。ってフェーズがあるわ。他人から見れば小さな1歩に見えて、俺視点ではその一歩がめちゃくちゃきつい。ってフェーズが人間あるわ。そこを根性で1歩進むしかない。みたいな。徹夜的な根性(無理)では絶対ない。)
俺の実存的には、恋愛のフェーズが、
- 残り1%をやり切る
- 根性
- 待つ。春の前には冬がある
こんな言葉で表現される様な状態だなって。体感やっぱ感じるんよな。
結局は。仕事始まって、外部環境と触れて、再確認したわ。とにかく1歩進むしかな。
結局は、俺のやり切るべきことをやり切るフェーズだなって。
やり切るためには、1歩進むしかなくて、1歩がだんだん辛くなってて、1歩進むためにガチで全力で、1歩進むためには何も考えられない。みたいな。
結局はそういう状態だったな。みたいな。
だから、IVE目指そうが、目指さなかろうが、関係ないかもなって所はあるなって気がするんやけど、
IVE目指した方が頑張れる感があるんよな。
ほんで、1歩の選択がより、本質的な1歩を選べる感も出てくるんよな。
だから、IVEみたいな女性を勝手に目指してますクカ
恋愛フェーズでもっと具体的にいうと
結局は、女性って、大体一緒だな。みたいな。
モテる男ってのは、全女性からモテるんよな。
ここら辺も、残り1%をやり切ったら、1%では済まない結果が起こる。ってことに対応してる所以だよな。
で、「職場の可愛い子」目指すのも、「IVE」目指すのも、そんな変わらんなみたいな。
結局、今の俺は1個、皮破らないといけないフェーズで、その皮破ったら、多くの女性から一気にウケが良くなるんやろな。って気がするんよな。
で、その中に、「職場の可愛い子」も含まれてるだろうし、「IVEみたいな子」も含まれてるだろうし。(本物のIVEってなると、また何個か壁越えないといけない感は出てくるけど。)
俺の今やるべきことは明確だから、結局それやるだけだから、結局何を目指そうが関係ないって所はあるんだけど。
でも、IVE目指してた方がモチベーションは湧くから、そこ目指したいよね。クカ
IVE目指してる様で、脳内で勝手に作ったIVEってイメージに叶う女性を、リアルに対応させてるだけみたいなところある
勝手なIVEみたいな女性って理想像を作り出して、そこに向かってるけど、実際のIVE見たら、
- 「もっとえげつなかった。骨格からレベチやった」とかなるかもしれんし、
- 意外と近くで見たら、「そんなにやった。」ってなるかもしれんし。
ほんでたぶん、街中で今まで会ったことない様な、小顔な美人がいたとして、それ抱けたら「IVE行けた!!!」って思うんやろな。ワイは。
でもたぶん街に歩いてるってことは、IVEから何個か格落ちしてるだろうに。
まあでも、今の俺は絵に描いた餅が大事な時期なんやろな
結局
1個1個頑張るしかないよな。クサなんよ
またレッドブルと、マロッシュ生活が始まります。クカ
なんか食生活がおかしくなるんよな。
まじで健康意識は当分捨てざるおえない。
ウォニョンみたいな食生活してるわ。クサ
なんか、「この壁越えたらもう一生がんばらない。」ってぐらいの気持ちで良い気がするわ。
この壁越えられないと、「一生越えられない俺」って生活になる気がするんよな。だけど、地味な辛さが一生続くみたいな。
逆に壁越えたら、地味に快適な生活が続くみたいな。(トルストイは貴族で良い生活してても、それでも思想的に悩んでたから、快適な生活でも悩みはできてくるんやろけどさ。釈迦なんかも出家してるしな。)
まあ俺は、一旦快適な方に向かってみるか。
で、今の俺の壁って、きついんやけど、全精力をかけないといけないんだけど、この壁越えたら、一生壁越えた側の住人で生活できそう感があるんよな。
今と同じ様な惰性で生活するんだけど、惰性で生きてても、
「人からモテてなんか快適」って生活が送れてるのと、
逆に壁を越えられないと、
「一生壁の存在に囚われてて、モテたい。」ってずっと思い続けてる。なんか生活が地味にきつい。
みたいな生活を惰性で送りそうなんよな。
どうせ惰性で生活するなら、楽な方行きたいわ。クカ
今全力出して、壁越えたら、あとは手を抜いてても良いかも。
河合隼雄さんの「こころの処方箋」でも、「100点意外ダメな時がある」って章があるけど、たぶんこのことかもな。って気がするわ。