「ずるい聞き方」とか、「また会いたいと言われる人の気配り」
って本読んだ方が、俺の希少価値上がるんやろな。
ここら辺の本、今のワイにとって、「女性にモテる」ってパラメーターに効いてくる読書だな。って感覚があるんよな。
俺のステータスの中の、「女性にモテる」を、80点から90点とか、90点から95点に上げるような本。って感覚があるんよな。
薄い本では、あるけど、なんか読む気力があんま湧かない本なんよな。たぶん読もう。って状態を作るまでが大変な本なんやろな。って気がするんよな。
逆に、「国富論」とか「孫子」って、意外と読めるんよな。楽しんで。
時間はかかるし、頭使うんやけど、今の俺にとって、簡単な読書なんよな。
で、ガチガチの本感があるから、難しいことやってそう感あるけど、
たぶん俺にとって楽な努力なんよな。
逆に、
「ずるい聞き方」「また会いたいと言われる気遣い」みたいな本って、装丁ビジネス書で、難しい言葉もないから、簡単に読めると思いきや、
たぶん、完璧に摂取しようと思うと、大変なんよな。色んな面で。
で、たぶん、こっちの本を、ガッツリ消化するルート進んだ方が良いんやろな。って気がするわ。
国富論とか、孫子読むの、ビジネスルートに進むのって、
雑魚な恋愛業者が、恋愛力大したことないのに、恋愛でビジネスしようとするルートに走るやつと、一緒やろな。
その、階層が上版やろな。とは思うわ。
まあ、「国富論」とかガッツリ消化しようと思うと、難しいんやろけどな。
今の俺は違うなって気がする。
戯言
なんかバーテンみたいなバイトしてみたい。クカ
サービス業してみたい。
コミュ障陰キャ33歳なのに。クカ
なんか、やってみたいよなー。
「ずるい聞き方」とか、「また会いたいと言われる人の気配り」
こう言う本消化したら、「できる!!」って感覚湧くのかな?
あの陰キャなワイが、そんなことできるんか?
ちょっと実験で、そこ目指してみようかな?クサ