19−34 「最後の2%で人からの評価は劇的に変わる」←三木谷理論

『頑張ってるのに結果が出ない人の特徴』 箕輪厚介note

編集者の箕輪さんの記事がなんか良かったから、これを心の拠り所にして頑張ってる部分がある。

「最後の2%をやり切ったら、結果が劇的に変わってくる」みたいな。

その考え方の元は、楽天の三木谷さんらしい。

成功の法則92ヶ条 三木谷 浩史 amazon

ここが元らしい。原文どんな感じかなと思って読んでみたら、

木綿と絹は、凹凸を計測したら、0.1ミリも違いはないはず。

だけど、人間がそれを触ると、感触は劇的に変わってくる。

これと同じように、人間の評価も、小さいな違いで劇的に変わってくる。

みたいな考え方だった。

これは確かになと。

努力は継続すればするほど、続けるのが大変になってくる。だから、最後の1歩を踏んだその違いが、劇的に人からの評価が変わってくる。みたいな。

 

女性視点で詰める。←岡田さんが良く言ってたな

分かってるつもりだったけど、脳をスルーしてた。本当の意味でわかってなかった。

見た目を作りこむのでも、女性ってすごい細かいところまで意識してる。

その視点で、俺の外見を作りこまないといけない。

やり切るってことは、そういうことなんだな。

しっかり女性視点に立って、その視点で見た目を作りきらないといけない。

そこまでやったら、もう結果が出なくても良いから、もう恋愛の努力はスパッとやめよう。(まあやり切れるのであれば結果は間違いなく出るだろうけど。まあそれはもうどうでも良いや。やり切るのが意地になってる。)

そこまでやったら、カントとかトルストイとか読んで良いから。

だけど今はやりきらないといけない。

そして、カントだの、トルストイだのを読んで、同時並行で恋愛をやり切れるほど甘くはない。だって俺は非モテだから。

モテる人たちがやってることを、実践したことないから、新しいことをするのは大変だから。

だから、恋愛だけに絞って、きっちりやり切る。

 

「私が言ってることやれば女性の8割型相手にしてくれるのに。なんで男の人やらないんだろう。」←岡田尚哉さん×ちーちゃんの対談で、ちーちゃんがどっかで言ってた

的なこと言ってた。

これって、上で書いた「やり切る。」って話と、見る角度が違うだけで、同じこと言ってるんじゃないかなって気がする。

やっぱりやり切った方が良いだろうな。

そんだけ結果が変わってくるなら。

 

やり切る←できないもんはできないから、そこに意識をなるべくとらわれないように

  • 清潔感
  • 優位性
  • 相槌
  • 女性視点
  • 気遣い
  • 礼儀
  • 仕事ができる。(逆算思考的な感じ。仕事はそんなに必死でやらないクカ)

まあこういうこと詰めないとなー

あと

  • 自信・雰囲気(ある程度女性と関わって。)

太宰治の淫売婦によって修行したら、モテる雰囲気出てきちゃった。ってやつ。

あれみたいな感じ。

夜のお姉さんと関わるわけじゃないけど、ナンパしてたくさんお茶したり、女友達作ったり、セフレ作ったり、

実際にリアルの女性に対して、女性の正解の行動を意識して、関わって、その経験を積んで、自信をつけたい。

そこまでもやり切りたい。