『頑張ってるのに結果が出ない人の特徴』 箕輪厚介note
編集者の箕輪さんの記事がなんか良かったから、これを心の拠り所にして頑張ってる部分がある。
「最後の2%をやり切ったら、結果が劇的に変わってくる」みたいな。
その考え方の元は、楽天の三木谷さんらしい。
ここが元らしい。原文どんな感じかなと思って読んでみたら、
木綿と絹は、凹凸を計測したら、0.1ミリも違いはないはず。
だけど、人間がそれを触ると、感触は劇的に変わってくる。
これと同じように、人間の評価も、小さいな違いで劇的に変わってくる。
みたいな考え方だった。
これは確かになと。
努力は継続すればするほど、続けるのが大変になってくる。だから、最後の1歩を踏んだその違いが、劇的に人からの評価が変わってくる。みたいな。
目次
女性視点で詰める。←岡田さんが良く言ってたな
分かってるつもりだったけど、脳をスルーしてた。本当の意味でわかってなかった。
見た目を作りこむのでも、女性ってすごい細かいところまで意識してる。
その視点で、俺の外見を作りこまないといけない。
やり切るってことは、そういうことなんだな。
しっかり女性視点に立って、その視点で見た目を作りきらないといけない。
そこまでやったら、もう結果が出なくても良いから、もう恋愛の努力はスパッとやめよう。(まあやり切れるのであれば結果は間違いなく出るだろうけど。まあそれはもうどうでも良いや。やり切るのが意地になってる。)
そこまでやったら、カントとかトルストイとか読んで良いから。
だけど今はやりきらないといけない。
そして、カントだの、トルストイだのを読んで、同時並行で恋愛をやり切れるほど甘くはない。だって俺は非モテだから。
モテる人たちがやってることを、実践したことないから、新しいことをするのは大変だから。
だから、恋愛だけに絞って、きっちりやり切る。
「私が言ってることやれば女性の8割型相手にしてくれるのに。なんで男の人やらないんだろう。」←岡田尚哉さん×ちーちゃんの対談で、ちーちゃんがどっかで言ってた
的なこと言ってた。
これって、上で書いた「やり切る。」って話と、見る角度が違うだけで、同じこと言ってるんじゃないかなって気がする。
やっぱりやり切った方が良いだろうな。
そんだけ結果が変わってくるなら。
やり切る←できないもんはできないから、そこに意識をなるべくとらわれないように
- 清潔感
- 優位性
- 相槌
- 女性視点
- 気遣い
- 礼儀
- 仕事ができる。(逆算思考的な感じ。仕事はそんなに必死でやらないクカ)
まあこういうこと詰めないとなー
あと
- 自信・雰囲気(ある程度女性と関わって。)
太宰治の淫売婦によって修行したら、モテる雰囲気出てきちゃった。ってやつ。
あれみたいな感じ。
夜のお姉さんと関わるわけじゃないけど、ナンパしてたくさんお茶したり、女友達作ったり、セフレ作ったり、
実際にリアルの女性に対して、女性の正解の行動を意識して、関わって、その経験を積んで、自信をつけたい。
そこまでもやり切りたい。