小説家はその中間ぐらい?
物理学とかでも、一個一個の原子の動きを見ないで、ある空間全体を見る見たいな見方するように、
社会でも、1人の個人の動きを見たり、抽象化した社会とか経済って全体を見る思考、の2つがあるんだろうなー
1人の動きの方が小説だし、抽象化した方はマルクスの資本論とか経済学とかになってくるんだろうし。
1人の人間の動きに強い人は、対人のコミュニケーションが上手いし、
法則を捉えるのが上手い人は、コミュ障だろけど、ビジネスとか上手いだろうし。
小説家の思考は、その中間ぐらいな位置付けの人種なんかもな。
最近小説ばっかり読んでるから、主観を排除したような、マクロな視点で、論理を元に分析するものの見方も、徐々にではあるけど取り入れていきたくなってきたなー。ビジネス方面頑張りたいって気持ちが徐々に出てきたから。
まあ、一年ぐらいは恋愛方面頑張る時期にはなりそうだけど。
佐藤 航陽 さんの「未来に先回りする思考法」良いなー。マクロで考えるって点で。
ホリエモンとか、佐藤さんって、個人の感情とか、主観を排除して思考するの上手いよな。
ビジネスする上ではそういう人たちの考え方を採用した方が良いんだろうな。
逆に、恋愛方面では、それと真逆の思考をするべきだけど。
人間関係によって、思考のアプリを、ペルソナを使い分けないといけないなー
というか、恋愛のペルソナと、ビジネスのペルソナの統合ってのも、新しい人生のテーマというか、課題になるんかもな。
ブログでダラダラと言語化してたら気づいたわ。
まあ、とりあえずは、恋愛のペルソナを磨く時期ではあるんだろうけど。
その磨いた経験が、ビジネスのペルソナの、経験値効率を上げそうだし。