IVEみたいな女行きたいなんて、誰だって行きたいわな。
そこ夢見て、そっちの空想の世界に生きて、現実逃避してんのも違うわな。
俺はそこ目指してんだから。現実のダメな俺でも仕方ない。みたいな。
で、空想度って、グラデーションがあって、
俺の中では、TAVプレミアも、まだ空想度高いな。
現実的にやるべき施策じゃないかもって気がしきた。
まず金がない。貧乏。
あと、別に入ってても、過去の講座すら消化できてない。まずそっちやれよな。
それなのに、TAVプレミア入ってのんのは、現実逃避だろうな。
このコミュニティ入ってるんやから、人と違うやろ。
みたいな。
あと俺、やっぱり思ったけど、岡田尚哉と根本的なOSが違うわ。
岡田尚哉さんの、言う通り物事が上達しないし、進め方も違うわ。
俺が思う通りにやるべきやわ。
で、そう思うと、たぶん「TAVプレミア」は、俺がモテるようになってから、俺の動かし方分かってから、岡田尚哉のさらに上位のコミュニケーションのノウハウ教えてもらう。
みたいなコンテンツな気がするわ。
で、
俺は今の時期、人生的に見ると、文学とか消化しないとダメだわ。
俺は、人と違うルート選択しないとダメだわ。
俺の根本的なOSが文学とか欲してるわ。
で、
今の職場の美人は、やっぱりクリアしないとダメだよな。
正直、そこクリアすれば、俺は満足なんだろなって気もするんだよな。
で、俺は15年かけて、この程度か。
ってことに、補償しようとしてるんやろな。
こんだけ人と違うルート選択して、こんだけ色んなもん捨てて、
手に入るのが職場の美人程度かよ。みたいな。
IVEぐらい行けなきゃ割に合わないわ。
とか思ってるんやろな。
真っ当に働いてる奴らは、働きつつも、職場の美人に到達してんのに、俺はそこだけ考えて、全部捨ててやっと到達するみたい。(その現実見たくなくて、現実逃避してるんやろな。)
でもそれも仕方ない。
空想に生きたらダメだ。
きっちり職場の美人に到達する。
到達してから、考えよう。
どっかに、潜在的に、現状維持機能が働いてて、昔の俺、俺の生まれからして、
職場の美人到達するなんて、たぶん異常なことなんやろな。って気もするんよな。
潜在意識がそこを止めてるんかも。って気も、どっかに薄っすら思ってるから、
職場の美人に全力で行くか。
そもそも今の俺から見れば、職場の美人も、相当レベル高いしな。
ぜんぜん俺キモいし。
で、現実見るとなると、
お金の管理はしっかりしないといけない。
簿記3級は勉強しよかなー?
お金の範囲内で、しっかり優位性を整える。ってことをしないといけない。
となると、何買うか?はしっかり考えないといけない。
お金の管理も、時間の管理も、現実見てない、選択肢ばっかり取ってるんよな。
で、しっかり現実見た上で、
その上で、IVEみたいな女行きたい、みたいな理想を見れる奴は凄いわな。