俺こっち側やな。
なんか、昔のこと思い出すわ。
なんでだろう。
別に、虐待とか無かったのに。
枠組みとしては、こっちの精神構造になるような、生育環境だったわ。
なんか、共感というか、あー似たような感情になったわ。
ってこと思い出したわ。
俺育ち悪かったんやなークサ
まあ、そのおかげで、ちょっとだけ頭良いんかもな。
「親愛なるX」とか、「サラキムという女」とか。
おかげで、そっち系の頭の使い方、俺得意かもしれんわ。
それは強みになるかもな。
まあ、ペクアジンの父親はクソすぎるけど。流石に。
だけど、
似たような感情になることあったわ。
ドラマだから、作るの上手いのか。
俺が育ち悪かったのか。
それは分からんけど。