1-295 フレームワークって、思考が上滑りするのを防ぐんだな。/目標のフェーズ管理も似たような効果かも←河村勇輝のインタビュー見てて思ったわ。

  • 5W1Hとか
  • So what

とかで考えることで、一個思考を進められるんよな。

思考がうわ滑らないというか。


フェーズ管理も似たような効果なんかもな。

今の俺が「IVEのレイみたいな女性行くには?」ってこと考えても、なんかずっと上滑った思考してたんよな。

そこでまず、「若い20代前半ぐらいの女性と体の関係になる。」ぐらいを目標にすると、じゃあ具体的には、

  • ファッションは通勤と、オシャレ着1セットで良いから固めよう。
  • 生活リズムの無駄をなくそう
  • 発声は整えよう
  • 人と話してても姿勢は整ってるように習慣化しよう
  • 部屋の中無駄なもの無くそう
  • スマホの中無駄をなくそう

とかとか、具体的な施策に、意識が向くんよな。


ここで「IVEのレイ行くには?」みたいなテーマ設定しちゃうと、

  • 源氏物語読まなきゃ。リベンジ消化しなきゃ。
  • お金稼がなきゃ。
  • 死ぬ気で頑張らなきゃ。
  • ファッションもVogue読めなきゃ。

みたいな、発想しか出てこないんよな。(源氏物語も、Vogueも良いんやけど、まだもうちょい先の施策感がある。今の俺には芯からヒットするコンテンツじゃない感がある。)


とりあえず、フェーズ1の「20代前半の若い女性と体の関係になる」ぐらいをきっちりクリアして、

その次に課題が見えたらクリアする。

ぐらいが、良い感じの進め方かもなって思ったわ。


で、漠然とだけどフェーズ2の課題は、「見た目が良いけど、頭が悪い女性。育ちはハイクラスではない女性。にいける。」

ぐらいかなって気がする。

このフェーズで、源氏物語、リベンジ全シーズン、VOGUEぐらい消化かなって気がする、

職場の美人も、このフェーズかなって気がする。


フェーズ2が終わって初めて、「IVEのレイとか、ガウルみたいな女性狙うには何したら良いか?」を考えたら思考が上滑らないのかもなって気がした。


河村勇輝の、「目の前の課題をクリアして行ったらNBAまでたどり着いた。」

的な話聞いてて、何となく思ったわ。