1-236 カラマーゾフの兄弟ええな。/ガウルクラス行きてー

本屋でカラマーゾフの兄弟パラパラ眺めてたら、やっぱこの本ええ本やなー

まあこの本は思想的なフェーズの本で、今は「現実」って抽象度に向き合うフェーズやな。


今は、トルストイの「アンナカレーニナ」「戦争と平和」、紫式部の「源氏物語」あたり消化しないとな。

ほんで、

ファッションとかもしっかり優位性作って、マーケティング系の思考も整えて、社会と自分の接触ってこともしっかり考えないとな。

そこら辺のレベルの抽象度の思考を整理して、俺が出せる恋愛のMAX値出すまでが、今のやり切るってことやな。


やり切ったら、ニートして、家に引きこもって、ダラダラ本読んでたい。

カラマーゾフの兄弟も読み直したい。トルストイの晩年も読みたい。カントの純粋理性批判とかも読みたい。


ここまでやり切って、ガウルクラス行けやんかなークカ

まあ、たぶん無理やろな。

ガウルの一個下の階級の女性ならいけるんちゃう?って気がするけど。

ガウルになれなかった女性が、世の中意外と沢山いると思うから。

ただ、そこで自分は満足なのか?みたいなことも、しっかり頭の中整理した方が良いんやろな。

ほんで、たぶん充分満足するだろな。

だから、今俺が辛いのは、ガウルに行けないことじゃなくて、自分の頭の中が整理されてないのが原因なんやろな。

根本自分なんやろな。