すぐ疲れると、
「大量のタスクをこなさないと。。。」
「あれもこれもしないと。。。」
ってなる。
そんなにやらなくて良い。
俺にとっての本質は、そんなに多くないはず。
あと見城徹みたいな、ビジネス界隈の人と、俺は人間の種族が違うかもな。
見城徹は、村上春樹に、一緒に仕事しようとアプローチかけたけど合わなかったみたいな、文が書いてあった。
で、村上春樹は、アンナカレーニナを読んでるんだけど、俺は村上春樹側の感性に近いやろな。ってのはすげー思うんよな。(他にも翻訳してる作品とか見ても、俺が読みたいなーとか思う系列と似てる)
村上春樹が、見城徹と仕事しなかった理由なんか分かるもんな。
俺も、圧倒的努力とか、見城徹系の本は、合わないから、もう捨てて良いのかもな。
俺は1冊、少数の本から、多くのことを学ぶタイプかもな。
で、やっぱりトルストイの「アンナカレーニナ」はすげー良い本やなーって思うな。
じっくり読みたいな。