「肌なんでそんな綺麗なの?」
褒め。
だけど、質問系にすることで相手目線は質問。
だけど、褒められた感覚。本当っぽくなる。
「◯◯があった」ってエピソード話したくなる。
そこを相槌上手ければ楽しそうに聞く。(相槌は大事やな)
あとは出てきた会話から、「CM出てた。」ってネタにできるよね。
てかなんで、「美容系のCM出てた。」ってネタになるんやろな。イキってる。カッコつけてるところをいじってるのかな?
なんか似たような発言あるかな?(真意は褒めなんだけど、それを隠す技法みたいな。)
現段階まだフレーズとか、シーンが出てこんな。
まあ、少しずつ、こういった思考を習慣にしていくか。
「ダンスレッスンで、蹴りそうになったレイに謝る。」
何かしてしまったら、謝るの凄いよね。無意識に人に不快なことしてしまってることがあるから、注意しないと。
「謝る。→別の人には謝っといて、蹴る。」
なんで面白いんやろな。
常識から見て、「これしちゃダメ。」ってことをあえて他人にする。ってのは、「おい」ってなると同時に、それされても許してくれる間柄の関係だ。って思って嬉しいのかな。
距離感詰める時に、やっちゃダメってことをあえて相手にする。ってのは使えそうよね。