1-117 「なんで肌綺麗なの?」←すご

疲れてるウォニョンを見たダンスの先生の一言

「肌なんでそんな綺麗なの?」


褒め。

だけど、質問系にすることで相手目線は質問。

だけど、褒められた感覚。本当っぽくなる。

「◯◯があった」ってエピソード話したくなる。

そこを相槌上手ければ楽しそうに聞く。(相槌は大事やな)

あとは出てきた会話から、「CM出てた。」ってネタにできるよね。

てかなんで、「美容系のCM出てた。」ってネタになるんやろな。イキってる。カッコつけてるところをいじってるのかな?


なんか似たような発言あるかな?(真意は褒めなんだけど、それを隠す技法みたいな。)


現段階まだフレーズとか、シーンが出てこんな。

まあ、少しずつ、こういった思考を習慣にしていくか。


レイとイソへのユジンの態度

「ダンスレッスンで、蹴りそうになったレイに謝る。」

何かしてしまったら、謝るの凄いよね。無意識に人に不快なことしてしまってることがあるから、注意しないと。

「謝る。→別の人には謝っといて、蹴る。」

なんで面白いんやろな。

常識から見て、「これしちゃダメ。」ってことをあえて他人にする。ってのは、「おい」ってなると同時に、それされても許してくれる間柄の関係だ。って思って嬉しいのかな。

距離感詰める時に、やっちゃダメってことをあえて相手にする。ってのは使えそうよね。