あきやあさみさんの、本で、100着試着すると良い。
みたいなこと書いてあったけど、
頭使いまくれば、そんな試着しなくても良いかもな。もしかしたら。
たいじの、1万時間理論みたいな、
反省と、改善のサイクルを、濃密に回せば、1万時間じゃなくても3000時間ぐらいでもプロになれる。
と一緒で。
100着って数字に囚われず、頭使えば30着ぐらいの試着に抑えられるかも。
100着って捉えると、何回買い物に出かけないかんねん。って感じで、数こなす買い物になりそうだけど、
30着って考えると、行動からだいぶ変わってくるからな。
女性経験もそんないらんかもな。
3人ぐらいと頭使って関われば良いんじゃね?って気もする。
(3人深く関わる意識持ってたら、自然と浅く色んな女の子とも関わりそう。浅すぎてカウントしないぐらいの。逆説的にそういう子もカウントすると20,30人ぐらい関わるんやろな。だけど本質は濃く関わる3人の方が大事みたいな。だから数字なんか追わない方が良いかもな。)
こんな感じで、何かを掴む本質となる、服の試着。
何か感覚を掴むアイテムとかあるかもな。
頭使って試着するべきやな。