1–105 100着も試着しなくても良いかもな。(めちゃくちゃ頭使えば)

あきやあさみさんの、本で、100着試着すると良い。

みたいなこと書いてあったけど、

頭使いまくれば、そんな試着しなくても良いかもな。もしかしたら。


たいじの、1万時間理論みたいな、

反省と、改善のサイクルを、濃密に回せば、1万時間じゃなくても3000時間ぐらいでもプロになれる。

と一緒で。


100着って数字に囚われず、頭使えば30着ぐらいの試着に抑えられるかも。


100着って捉えると、何回買い物に出かけないかんねん。って感じで、数こなす買い物になりそうだけど、

30着って考えると、行動からだいぶ変わってくるからな。


女性経験もそんないらんかもな。

3人ぐらいと頭使って関われば良いんじゃね?って気もする。

(3人深く関わる意識持ってたら、自然と浅く色んな女の子とも関わりそう。浅すぎてカウントしないぐらいの。逆説的にそういう子もカウントすると20,30人ぐらい関わるんやろな。だけど本質は濃く関わる3人の方が大事みたいな。だから数字なんか追わない方が良いかもな。)


こんな感じで、何かを掴む本質となる、服の試着。

何か感覚を掴むアイテムとかあるかもな。

頭使って試着するべきやな。