地蔵克服は永久の課題

女性のコンプレックスを改善する最善の策はナンパですよね。

それは理解してるけど、街に出ても声をかけることができない。

いわゆる地蔵が最大の問題です。

その地蔵の克服法についてこの記事では話して行きます。

 

動画講義にしたので、そちらを見てもわかりやすいと思います。(長いです。)

大前提

大前提として、「女性に声をかけるときにビビる」ってことはいつまで経ってもあると思います。

なので、今声かけにドキドキしても全然問題ないです。

ドキドキしつつも女性に話しかけ続けることが大事なので、地蔵しても問題ないってことだけ覚えておいてください。

以下には、僕の経験を踏まえつつ、地蔵を克服するのはこんな段階を経ていくよってことを書いていきます。

 

ナンパ以外の場所でモテの練習をする期

「ナンパとか無理無理無理無理無理無理無理」

って思ってた時期が僕にもありました。間違いなく。笑

人間性とか、性格とか、持って生まれたものが影響して、ナンパできると思ってたので、「俺には絶対無理だ」と思ってました。

この時期はナンパしたいと思ってたけど、ナンパという選択肢を見えないふりします。

 

なので、ナンパ以外の「ネットナンパ」とか「街コン」、「サークル」、「料理教室(笑)」みたいなことに挑戦して見たり。

情報商材買ってた時期もこの辺りです。

この時期の克服法は、とりあえず、全部の選択肢に挑戦してみることです。

そして、「ネットナンパ」、「街コン」、「サークル」、「料理教室(笑)」やりきって、絶望して下さい。笑

 

そして情報商材に向かって、「こんなの使えるか!!!」と投げ捨てることができればこのステップは卒業です。

 

ナンパやるしかない期(0→1)

ネットナンパとか、街コン、サークル、料理教室に行っていてもモテるようにならないと、感覚的に理解した。

その次の段階は、頭の中から抹消していた「ナンパ」という選択肢に向き合う段階です。

この時の僕の心境としては、「この俺がナンパするのかよおぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおお」と震えたのは今でも覚えてます。

 

ナンパに取り組むしかないという、いわば崖っぷちに立たされたおかげで、「ナンパ以外のモテる方法はないのか?」から「どうしたらナンパできるのか?」に思考が変わりす。

思考が変わると、街に出て声をかけるということに全てのエネルギーを注げるので、まず1人声をかける。ということが達成しやすいです。

 

ちなみにこの段階の、0→1フェーズで最も克服しやすいのが、合流することです

一人で声かけしようとせずに、まずナンパ師と合流することに取り組んで下さい。

ちなみに、合流する企画もやってるので、どうしても無理ならば利用して見てください。→大人の習い事ナンパ講習

最大声かけ数を増やす時期(1→10)

上の2段階目は、0→1フェーズで、この段階は1を10に増やす時期です。

これはどんな手を使っても良いです。

  • 遠征(地元から離れる、都会に行く、声をかけやすい場所に行く、なんでも可)
  • 酒を飲む(酔拳)
  • 合流
  • 声をかける女性のレベル(ブスから美女から、年下からおばあちゃんまで)

とにかくいろんな条件を変えて、声かけ数を増やしてください。

ソロでナンパする期

この段階は、1→10を厳しい条件で達成する。みたいなイメージです。

一人で街に出て声をかけるというのはめちゃくちゃ難易度高いです。

この段階までくればもうすでにナンパ師です。

ライフスタイルにもかなり変化が出てくると思います。

僕も、同級生が合コンしないと女性と出会えない中、暇があれば街に出て女性を引っ掛けてる自分に震え上がった覚えがあります。笑

 

この時期にやるとオススメなことは、3段階目(最大声かけ数を増やす時期)で見つけた自分が声をかけやすい条件で、とにかく声をかけまくることです。

 

死ぬほど声かけ期

この段階は、10→100みたいなイメージですかね。笑

限界突破するまで自分を追い込むみたいなイメージです。

 

  • ナンパ塾に入る
  • コンサルしてもらう
  • キャッチになる。
  • ティッシュ配りする

なんでも良いですが、とにかく強制力を持たせて死ぬほど声をかける時期です。

4段階目までの間に、ある程度女性に声をかける下地を作っておいて、5段階目で死ぬほど声をかけて自分のメンタルに負荷をかける。

負荷をかけると人間すごいもので、声かけに慣れてきます。

ここまでくれば地蔵することがほぼなくなるでしょう。

もうそこらへんのナンパ師、キャッチ、スカウトが雑魚に見えるはずです。

 

ナンパを勉強してみる期

上記までが、「声をかけようと思ったら足が止まらない。」という意味での地蔵克服です。

ここからが、「楽しんで声をかける」という意味での地蔵克服になります。

 

メンタルを強化しても、100%失敗する声かけをしていたら声かけが楽しくないんですね。

声をかけろと言われれば声をかけるが、無視されるのがわかってるから声をかけたくない。みたいな。

 

なので、この段階では、女性が無視しない声かけを学ぶ段階になります。

当たり前ですが、無視されない、女性が笑うってことが分かってれば、ナンパが楽しいですからね。

 

でまー、勉強していくとわかりますが、ナンパには正解ってあります。

ナンパに正解あるとか受けますが、マジであります。笑

 

そこらへんは、動画講義で詳しく話してますので、ニュアンス伝わりやすいので、そちらを参照してください。(13:50〜)

軽く書いておくと、女性が笑う感性みたいなものを養うってことです。

そういった感性が身につくのは、

さんみたいな、人の情報に触れまくってると、自分にもその感性がインストールされますよ。

って話です。

 

正解のナンパを実践する期

6段階目で養った、女性に受ける声かけを再現する時期ですね。

最初は、「この辺でこれぐらいのペンギン見ませんでしたか?」とかわけわからない声かけするわけですから、死ぬほど緊張します。

だけど、試してみると、女性の反応がめっちゃ良いことに気づくから、だんだん声をかけることに抵抗がなくなります。

っていう段階ですね。

 

だんだん女性が笑ってくれる確率が増えるので、声かけが楽しくなってくると思います。

 

女性の反応を楽しむ期

女性が絶対笑う声かけができるわけですから、地蔵するわけないですよね。

なので、街で綺麗な女性がいたら趣味みたいな感じで声をかけることができると思います。

この段階までくれば地蔵はしないと思いますし、ここが地蔵を克服した段階です。

 

足を止めることもないし、気持ち的にも足を止めることもない。

心体揃った地蔵を脱した状態です。

 

まとめ

ここまで読んでわかると思いますが、地蔵ってナンパができるようになるまで付き合う問題です。

ナンパができるようになって初めて地蔵が克服されるので、ナンパが上手くなるために地蔵を克服しよう!って考え方は間違ってます。

 

なので、地蔵するけどナンパを継続しよう。って考え方が正しいです。

地蔵しちゃっても全く問題ないので、それでも継続することが大事なので、「俺には才能ない。」なんて思わず、諦めずに声かけを継続してくださいね。

 

ということで以上、地蔵の克服法でした。

書いてる人

7年ナンパして、50人ほど肉体関係になり、フック会話(ゲットで重要になる会話)を100人以上聞き出しました。

関係を持った女性は、一流私大生、地下アイドル、キャバ嬢、セクキャバ嬢、アパレル店員、処女、etc・・・

可愛い女の子大好きです。「ナンパから突発的な出会いに」を理念に記事書いています。ナンパ師が昔から大嫌いです

僕がどんな感じでナンパしてるかは、youtubeに音声をアップしてます。

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【略歴】

同志社大学に合格後ナンパを始める
大学院に進学
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