20220922ー

20220925

成功者になろうとするのではなく、価値のある人間になろうとしなさい。

アインシュタインも、名誉とか、肩書きに囚われることはあったんかな。

アインシュタイン名言

学者になろうと思って学者になるんじゃなくて、社会に必死で貢献してたら、学者的な役割になってたが正解なんかな。

◯◯になろうなんて思わなくても良いんかもしれない。

ノリの会話ができない、普通のことができないってことが、意外と社会の上の階級に行けば、そんなことは気にしないのかもしれない。

一般人ほど、大したことない人間ほど、そう言った所に厳しいのかもしれない。

俺は俺で良いのかもしれない。

頭が良いってのは大事だけど、もっと大事なのが、

人のために時間を使うとか、

上手くいってない時期にこそ、その人を助けるとか、

そう言った人間的なことの方が大事なんだろうなと思う。仕事でも何でも、人間社会では。

俺は、そこら辺のことがダメすぎる。少しずつ直していかないといけない。

限界社不ちゃんツイート

ファッション系のインスタで、それなりのアカウント作って、フォロワー数集めてみるって遊びをしてみたい。

インフルエンサーがどれだけ影響力あるのか体感してみたい。

20220924

仕事に貴賎はないし、お金に綺麗も汚いもないのかも。

(人に貢献してると言う大前提があるならば。)

①仕事空間では、YouTuberのヒカル、青汁王子、てんちむとかは、とんでもない人たちなのかもしれい。

ヒカルさん、青汁さん、てんちむさんかもしれない。

昨日のてんちむの呟きに対して訂正。

嫌われる勇気で、人間関係は3種類に分類すると良いと言っていて、①仕事②交友③愛みたいな分け方してて、

恋愛とか友達、ナンパは②交友の空間だよね。

人によって、強みとか、資源をどこに割り振るかで、どの空間が得意か出てくるわけで、論理的な思考が得意な人は①が強いけど、②の意味ない会話で盛り上がる空間が苦手だったりとかする。例えばホリエモンとか。

てんちむは、①の空間がゴリゴリに強いから、ビジネス上は他の人らの意見なんか眼中にないわな。(サッカーの観客の野次が気にならないみたいな)

だから、②の空間が強いゴリゴリに綺麗な良い女達から嫌われようが、あんまり辛くはないんだろうな。

会社内では、キモいおっさんの上司が、若手のイケメンリア充に、仕事上は上手になるのと同じ構造かな。(てんちむさんはキモいおっさんじゃない。)

そこら辺を正しく整理できてないのが、俺が馬鹿でした。本当に大変申し訳ありません。

韓国のエンタメは、努力して世界で勝ったんだから、個人の俺だって世界に出て戦えないわけないよな。

世界に行きたい。

Kpop ー松浦勝人

今の時代の安室奈美恵って誰だなんだろう。

Mvランキングでは、Adoが1位だけどそんなわけないわな。

K-popが、昔の安室奈美恵ポジションを取ってるんだろな。

人気のmvトップ100 ーYouTube

安室奈美恵のtry me凄いなー。スターだわ。

avexの松浦勝人さんは、それに関わってたわけだからやっぱ格が違うわ。

安室奈美恵ーtry me

20220923

モテるモテないの格は、陰キャ陽キャが本質じゃないのかもな。

モテる格が高い人でも陰キャ的な体質だけど、本質抑えて、自分ができることで、立ち回りとか調節してやりくりしてる人が意外といるのかも。

一流の夜系の女性と戦えるようになってみたい

あんまくわしくないけど 、てんちむが詐欺の反省として、ホステスやって一からやり直して反省してる。みたいな演出(実際に働いてたでしょうが、本当に働いてる人ほどは真剣に働いてないだろう。)をしてたらしいけど、

ホステスさんからはそりゃ嫌われるわな。Twitterでもちらほらツイートがあったし。

てんちむなんかよりも、アホほど格上の良い女達から嫌われても、そう言った演出を実行できるメンタルの強さわ才能だわ。

RIZINガールとかさ。色んな所で、裏で絶対、女社会の怖さがあるのに、そこで負けない強さわほんま凄いわ。

女の子に減点されることは前提で、最低限どこだけは減点されないようにしよう。

って考え方の方が良いんかもな。

20220922

④当たり前のことしか言ってないな。

③続き

アラサー世代は、

リアル空間 → YouTube空間

で、YouTube空間で楽しむのが目的だったけど、

若者世代は、

リアル空間 → TikTok → 新しい空間

の、新しい空間で、より価値があることやってるのが目的なんだろうなと。

新しい空間は、フォートナイトとかになるのかもしれませんが、おっさんなので分かりません。(他にも漫画アプリでも、配信アプリでも、リアルでもなんでも良いですが。)

一部の人が作ったものを食べさせられるよりも、自分で作ったり、より密に人と関われる空間が出てきて、

そう言った空間への導線機能としては、TikTokの方が優れてるんだろうなと。(短く手軽に見れるので)

YouTubeはSNSと言うよりは、動画の倉庫会社的なな感じになるんだろうなと。

②①の続き

話変わって、YouTubeもオールドメディアになりつつあるんかなとか。

TikTok見てからの、YouTubeは、なんとなくセンスのおっさん臭さがありましたね。(俺もおっさんやけど。)

動画内でヒカルが、「TikTokは怖くない。ただのショート動画だ。」みたいなこと言ってたけど、たぶんこの解釈は間違ってそう。

たぶん、動画時間の長短って基準で見て、YouTubeの方が優れてるって見方では本質を捉えてなくて、

若者世代のライフスタイルの変化から見て、新しい若者の価値基準的には、TikTokの方が優れてるんだと思う。

まだ何がとは上手く言語化できませんが。

若者たちの新しい感性を元にした社会ができつつあるので、その全貌を捉えて予測して、先回りして何かしておくべきなんだろうなと。

次の時流に乗れると、今の時代のヒカルみたいになれるのかなと。

逆に、今の時代の寵児のヒカルも、新しい時代を思いっきり見誤ってるので、たぶん覇権からは落ちていくだろうなと。

そんなところに栄枯盛衰を感じました。

同年代の人が全盛期をそろそろ過ぎるんだろうなと言う今の時代感を感じで、自分はもう若くないんだなと感じとても切なくなったお話でした。

①ヒカル、キングコング西野対談

動画の最後の方で、西野さんが、色んな業界で見て今はヒカルが覇権取ってる。的なこと言ってたし、立場的にはヒカルの方が上なんだなと思うシーンが沢山あった。

能力的、頭脳的には、キングコング西野さんの方が圧倒的に上だけど、今の時代ではパワーはヒカルの方があるんだなと。

ヒカルは今の時代の、それほど重要なポジションを取ってるんだなと。

ホリエモンが青汁王子とか、与沢翼と絡むのも、能力、知能的に見れば絶対ありえないのに、絡まざるおえないぐらいのパワーを、インフルエンサーは持ってる時代なんだろうなと。

そう言うの見てると、なんか、努力、能力よりも、重要なパラメータがあるんだなと思わされますよね。(それらも重要なんだけど、それだけじゃ成功しない。)

時流とか、タイミングとか、分野とか大事なんだなと。

個人ができることで言えば、タイミングが来た時に波に乗れるまで続けるってのが大事なんやろなー。

ヒカル、キングコング西野対談

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